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β-エンドルフィン

脳内麻薬(endorphin)を意識して生活すると楽しいかも。

昼休みに上半身トレーニングしてきました。
なんか、筋トレがマンネリ化してきて、いまひとつバーンが得られません。
短時間なので仕方がないか・・・家でも筋トレしよっと。

昨日練習場でスライス&引っ掛けボールを連打してしまった。

練習開始直後はストレートのそこそこ良い弾道だったのだが・・・

50求を過ぎたあたりから当たりが悪くなってしまった。

右肘の開きとダウンスイングの溜は意識していたのでインサイドアウトのスイングのはずなのに

どうやら、クラブフェイスがインパクトで開いてしまっているらしい。

考えられる原因は右肩のツッコミだが、つっこまないように意識しているので、どうやらインパクト時に左肩が浮き上がってしまって、クラブフェイスが開いているらしい。

昨夜の練習で疲労するとフォームが崩れることが解った!今日の昼休みは上半身の筋トレをすぞ。


ネットで調べたスライス矯正方法。


①インパクトで左肩が浮くのを防ぐ

修正法としては、同〔2〕のようにトップからインパクトまでの間、左肩を低い位置でキープする意識を持ったまま体重移動を行うと良いでしょう。

②バックスイングで右脇が開くのを防ぐ

「プルスライス」を修正するには、右脇が開くクセを直すのが第一です。ヘッドカバーを右脇に挟んだまま素振りを繰り返したり、実際にボールを打ってみましょう。もし、ヘッドカバーが落ちたり、違和感を覚えれば、あなたのスイングは右脇が開いていると考えられます。

 また、切り返しでは上体から回転しないことが大切です。バックスイングでは上体が右斜め前を向きます。同〔7〕のようにその上体の向きを保ったまま、ダウンスイングに入る意識を持ちましょう。下半身主導で、右足から左足への体重移動に入ってからクラブを振り下ろすイメージです。