今、足の爪切ってて思い出したよ。

 

「夜に爪切ったら親の死に目に会えないぞ!!」

なんて小さい頃によく言われたもんです。そう言われても夜に爪切ってました。

「遠い将来、親の死に目に会えないのかな・・・」なんて一抹の不安を抱きながらも。

 

結果、無事に?親の死に目に会えました。

 

大きくなってからは、もちろんそんなの関係あるはずないとは思ってたけど、

やっぱり関係なかった。

色々な風習や何かの戒めとしてそう言われるようになったんでしょうけどね。

 

昔、「新品の靴を家の中で履いてそのまま外に出たらアカン!」とか

「表札を釘でとめたらアカン!」とか

「朝、針使ったらアカン!」とかあったなぁ・・・

 

「霊柩車を見かけたら親指を隠さな連れていかれる!」とかいって

慌てて親指隠すとか小学生の頃よくやったわー。

 

 

最近この人の文鳥動画にハマっています

どの動画も文鳥たちがめちゃかわいいのはもちろん

おもしろく編集してるし見てて楽しい

文鳥って独特の怒り表現なんですね

 

 

うちにも文鳥はいないけど鳥たちがいて

超かわいいけどあまり集まらないというか・・・

放鳥してもそれぞれがバラバラな所を飛び回ってるし

動画にできるようなシーン無いなあ

実際、撮影して編集して・・って大変なんだろうね

キングヌーの人がやってるらしい。

いいすね、こういう曲大好き。

 

 

ヴォーカルも誰か知らないけどとても良いなあ。

ポジティブかネガティブか

どちらかというと・・・いや、基本ネガティブな人間だと認識しています。

根がネガティブなもんだから、明るい希望に満ちた歌とか応援歌的なものはうそ寒くて嫌い。

あのほらよく

「この歌で勇気づけられました!明日からまた頑張れそうです!」

とかそういうの、一切ないですね。ほんとにそんな事あるの?って。

 

だけど・・・・

 

いきることがつらいとか

くるしいだとかいうまえに

のにそだつはなならば

ちからのかぎりいきてやれ

 

うーん、、、

いいね。

実際「っしゃー、やったろやんけ!ワシがんばるでぇ!!」みたいにはならないけど、

いいね。

 

なんか大阪のコロナで亡くなった人の数がえらい増えてるんですけど・・・・

 

それでも仕事先の人たち、結構な割合でマスクすらしてないんですよね。

何考えてるのかな、と思いながらできるだけ近づかないようにしてますが、

打ち合わせなんかだと、そういう訳にもいかず。

 

まあ、薄いとはいえマスクしながら現場で動いてると息苦しいし気持ちは分かるけどさ。

変異株が激増してるこのご時世、とりあえずノーマスクはマズいと思うんだけど。

建築業界特有なんですかね?・・・あんまり気にしてない感じ。

 

これから暑くなってくるから、もっとノーマスク増えてきそう。

マスクしてたら今度は熱中症頻発しそう。