昔、写真を趣味にしてた頃があって

カメラも何台も持って写真撮りに出かけたり、

仕事中もカメラ持ってて時間みつけてはお寺に寄って写真撮ったり、

綺麗な花が咲いてたら車停めて撮ったりしてたけども・・

途中環境がそれなりに大きく変わって、しばらくして落ち着いてきても、写真撮るような余裕はなくなったわ。

 

たまにいい感じの風景に出会ったりした時に「あ、写真撮りたい」とか思う事はあるけどー

もうカメラ持ち歩いてないしね。

稀にスマホで撮る事もあるけど結局調整してアップしたりせずに2,3日したらそのまま削除する。

 

今に比べればあの頃って時間的余裕、つまり暇だったんだなと。

いや!気力の問題かも?歳とったって事かあ。

 

これ書いててハッとしたけど

今、趣味ないわ俺!!やばい。

何か趣味見つけないと認知症になりそうぢゃのう。

 

この歌のような思いをした事ってだいたいの人がありますよね。

名曲ですね。

 

俺もこの歌を初めて聴いた時から今まで、

この歌を聴くと即座に思い浮かぶ人がひとりいますわ。

もう下の名前は忘れたし顔もボンヤリしてるけどね。

 

で、実際は?というと、俺の場合は一応告白まではしたよ。

 

結果、実はそのコからものすごく嫌われてた!!(ノД`)シクシク

何度か書いたけど要約すると

「あなたに好かれてる事自体が迷惑です」って意味の事言われたわ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

いやぁ、甘酸っぱい思い出やのう

ちょっとスピくさい内容なんですが、

近頃は夢をみない(覚えてないだけ?)んだけど久々に夢をみた。
なんかすごくリアルな感じ。本当の事だったみたいな印象の夢。
起きた時、「ん・・・・?あ、夢」か。って感じ。

壁の無い屋根だけの鉄骨作りの家、というか庵って感じの場所で、
空は雲が多めの晴れた夕方ちょっと前くらいの雰囲気。
6人掛けくらいのテーブルに椅子が2つ。
俺は椅子に顎肘をついて座ってて、真向かいからちょっと左にズレた向かい椅子に
姿はまったく思い出せないけど、俺の認識では女の人が座ってた。

んで、その人が「さいきんはどう?」とか穏やかに話しかけてくるから、
俺はこれまた穏やかな気持ちで最近あった出来事を色々話してる。
その時の自分はものすごく幸せな気分で、
その人は俺の一切を知っていて、すべてを聞いてくれるような?
とにかく完全に信頼をしてる感じ。
あんな事があったとかこんな事があったとか色々話してんの。

遠い昔から俺を知っているような感覚なんだけど、
懐かしいとか恋しいとか、やっと会えたとかそういう感情はなくて。

起きてから「あの人誰?」って。分からんけども。
もうずっーと昔から知ってる人って感じだったんだよなあ。
その人が言った「さいきんはどう?」っていう問いかけも
時間的に今生だけではないような期間の中の「最近」に思えた。

単なる夢の話だけど脳が作り出した幻想って言い切っちゃうとそれこそ元も子もないけど、

こんな感覚の夢を見たのは初めてで、自分的にはとても不思議な夢でしたので
もしかしたら!?前世の!?遠い昔の!?途中経過の感想聞きに来た!?とか思う事にしました。

 

それにしても本当リアルな夢だったわー
 

 2 Phút Hơnがめっちゃ流行ってたけど

他の曲もなかなかええで

お気に入り

 

 

 

 

 

 

 

当時これの12インチ版をめちゃめちゃ聴いてたけど

12歳か・・・大昔やな

コーセーのCMで流れてたのは知らないなあ。

 

▼12インチ版(だと思う)