青春とは 心の若さである(アメリカの詩人)

いわゆる青春の偏在ってやつですかね

ふむふむなるほど(感慨)って
思えたら
それはきっと老いたんだと思う

だって本当に若いときって
そんなこと思わないもんね

今、青春と言われる若いあの頃を
思い出してみても
青春してたなぁ、、って
そんなふうに
なんて微塵も思わないなあ(ーー;)

心の持ちようという事で考えると
私には青春なんて無かったのかも?