ここ数年、夢を見る回数は激減してたけど、
失業してからしばらくしてほぼ毎日夢を見るようになりました。
しかし内容はほとんど「しんどい」「苦しい」「焦り」「不安」なものばかり。
本当に毎日のように見るので疲れます。
これだけ毎日見てても楽しい夢は皆無ですね。
以下、代表的なものです。
●建物編
透明(ガラス張り?)な高層のビルが目の前に。
階段を上がろうとしたら上から水がドッと流れてきて
気持ちばかりが焦りどうも上手く上がれない。
階段の壁にある足場を使いつつなんとか上層に上がってきたけど
今度は階段の空間が狭くなってくる。
もちろん足元には多めの水が流れてる。
もうすぐ屋上(目標地点)だと思ったら階段が行き止まり。
横の壁を壊して外に出ようとするけどそこは高層の空中で・・・
外の壁をつたって何とか屋上まで行こうとするけど
肝心の屋上へ行けそうなとっかかりが無い状態。
「うわぁ・・・どうしよ・・・」
ここで目が覚めます。
●お笑い芸人編
昔のお笑い芸人、九十九一(「つくもはじめ」今は色々してるらしい)。
電車の操車場で黒い服にハンチング姿の彼が何やら話かけてくる。
しかし話の内容がよく分からない。
相手にしないで立ち去ろうとすると彼が走って追いかけてくる。
何故か「ヤバイ」と思い俺もダッシュで逃げるけど
後ろを振り返ると無表情なままマシンガンを乱射しながら迫ってくる彼。
ひたすら逃げてると目の前には階段が??
この階段、なんと一段の高さが大体1.5mもあって乗り越えていく感じ。
今まで散々走ったので、もうこの段差を乗り越える元気がない状態。
後ろからはすごい勢いで彼が追いかけてきてる。
そしてとうとう追いつかれてしまう。
マシンガンで蜂の巣状態にされるが、俺は死なない。
彼はマシンガンを至近距離で乱射しながら
あいかわらず何か話しかけてくる。
話の内容はやはり分からない。
「チクチク痛いからとりあえず乱射すんのやめろよ・・・」
ここで目が覚めます。
●巨大な・・編
自分一人が通れるくらいの道があり、そこを軽やかに歩いている。
この道は中に浮いた状態になってて
周りは奈落の底。
手に持っていたボールを道の先へ投げてみる。
彼方に消えるボール。
しばらくすると彼方にあるであろう壁でボールが跳ね返ってきた、
直径5mくらいのボールになって・・・
ここままでは押しつぶされて死んでしまう!
逆方向へ走り出す俺。
しばらくすると十字路を見つけたのでそこを曲がってボールを回避した。
しかしボールはまっすぐ行くと思いきや同じように曲がってくる。
どう逃げても追いかけてくる。
疲れて諦めたら押しつぶされて死んでしまう。
「ヤバイヤバイ・・・なにあのボールー!(遁走)」
ここで目が覚めます。
失業してからしばらくしてほぼ毎日夢を見るようになりました。
しかし内容はほとんど「しんどい」「苦しい」「焦り」「不安」なものばかり。
本当に毎日のように見るので疲れます。
これだけ毎日見てても楽しい夢は皆無ですね。
以下、代表的なものです。
●建物編
透明(ガラス張り?)な高層のビルが目の前に。
階段を上がろうとしたら上から水がドッと流れてきて
気持ちばかりが焦りどうも上手く上がれない。
階段の壁にある足場を使いつつなんとか上層に上がってきたけど
今度は階段の空間が狭くなってくる。
もちろん足元には多めの水が流れてる。
もうすぐ屋上(目標地点)だと思ったら階段が行き止まり。
横の壁を壊して外に出ようとするけどそこは高層の空中で・・・
外の壁をつたって何とか屋上まで行こうとするけど
肝心の屋上へ行けそうなとっかかりが無い状態。
「うわぁ・・・どうしよ・・・」
ここで目が覚めます。
●お笑い芸人編
昔のお笑い芸人、九十九一(「つくもはじめ」今は色々してるらしい)。
電車の操車場で黒い服にハンチング姿の彼が何やら話かけてくる。
しかし話の内容がよく分からない。
相手にしないで立ち去ろうとすると彼が走って追いかけてくる。
何故か「ヤバイ」と思い俺もダッシュで逃げるけど
後ろを振り返ると無表情なままマシンガンを乱射しながら迫ってくる彼。
ひたすら逃げてると目の前には階段が??
この階段、なんと一段の高さが大体1.5mもあって乗り越えていく感じ。
今まで散々走ったので、もうこの段差を乗り越える元気がない状態。
後ろからはすごい勢いで彼が追いかけてきてる。
そしてとうとう追いつかれてしまう。
マシンガンで蜂の巣状態にされるが、俺は死なない。
彼はマシンガンを至近距離で乱射しながら
あいかわらず何か話しかけてくる。
話の内容はやはり分からない。
「チクチク痛いからとりあえず乱射すんのやめろよ・・・」
ここで目が覚めます。
●巨大な・・編
自分一人が通れるくらいの道があり、そこを軽やかに歩いている。
この道は中に浮いた状態になってて
周りは奈落の底。
手に持っていたボールを道の先へ投げてみる。
彼方に消えるボール。
しばらくすると彼方にあるであろう壁でボールが跳ね返ってきた、
直径5mくらいのボールになって・・・
ここままでは押しつぶされて死んでしまう!
逆方向へ走り出す俺。
しばらくすると十字路を見つけたのでそこを曲がってボールを回避した。
しかしボールはまっすぐ行くと思いきや同じように曲がってくる。
どう逃げても追いかけてくる。
疲れて諦めたら押しつぶされて死んでしまう。
「ヤバイヤバイ・・・なにあのボールー!(遁走)」
ここで目が覚めます。