山門からの坂道を行ったところの
料金所で拝観料を納め、
順路の看板に従ってどんどん奥へ行きます。
この寺、敷地自体はかなりあるっぽい。

アニメの一休さんは
とんちが効く、若干小生意気な小坊主でしたが、
実際はかなり女性関係にただれだ人だったようです。

★一休の読んだ詩

美人の陰(ホト)に水仙の花の香有り←タイトルがもうヤバい
楚台 応に望むべし更に応に攀ずべし
 (女体視るべしのぼるべし)
半夜の玉床 愁夢の顔
 (夜中の床に人恋し気な顔がある)
花は綻ぶ一茎 梅樹の下
 (花はほころぶ一茎 梅樹の下に)
凌波の仙子 腰間を繞る
 (水仙は腰の間をめぐるなり)


一休・・・・・ただのねちっこい助平オッサンやん('ェ';)
この詩なによw 森女に完全に溺とるな。
しかしこんなのはまだまだ序の口なのであった('ェ')
調べるととんでもないっすww

岩なんか撮ってみたりしてね♡


緑の絨毯がええ感じですな。

ここはお寺っていうより庭園って感じねー(´∀`)