ヤフーニュースより
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http://bylines.news.yahoo.co.jp/kodamakatsuya/20151201-00051993/
元記事より一部引用
公益財団法人日本生産性本部の「レジャー白書2014」は、平成25年のパチンコの市場規模や遊技人口を出しています。それによれば市場規模は18兆8千億円となり、巨額が動いています。一方で、ぱちんこ遊技への参加人口は、対前年比で140万人減少し、1,000 万人を割り込む970万人となっています。これを25年前の平成元年の数字と比較しましょう。平成元年では市場規模が15兆3千億円、遊技人口が2,990万人でした。この25年で遊技人口が激減しますが、市場規模はさらに大きくなっていることがわかります。単純に市場規模を遊技人口で割って、一人あたりの遊技費用を出してみましょう。平成元年では一人あたりの遊技費用は年間51万円です。これが平成25年では一人あたりの遊技費用は年間194万円となっています。つまり25年前に月に4万円使っていたのが、今では月に16万円ほど使っているということです。実に4倍です。
パチンコ依存性のパチンカスから金むしりとらな店が成り立たんって事やな!
月16万もパチンコ屋に貢ぐやつの稼ぎが知りたいわ❗
百害あって一利なしの業界なんて日本に必要なし❗