自民・武藤議員「戦争が嫌なら中国大使館前や朝鮮総連前で訴えを。世界が助け合っての平和構築は義務」 | 祈りとして叶はざるなく

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保守速報より


自民・武藤議員に批判の声
「戦争行きたくない」を「利己的」と非難

自民党の武藤貴也衆院議員(36)がインターネットの短文投稿サイト・ツイッターで、戦争法案に
反対する「SEALDs」(シールズ=自由と民主主義のための学生緊急行動)について、「自分中心、
極端な利己的考え」と非難していることに批判の声が高まっています。

武藤氏は7月30日付で「彼ら彼女らの主張は『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、
極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまで蔓延(まんえん)したのは戦後教育のせいだろう
と思うが、非常に残念だ」と投稿。

戦争したくないなら中国大使館前や朝鮮総連前で反戦の訴えをすべきだ」と主張しました。

「民主主義を否定している」など批判の高まりに対し同氏は2日付のフェイスブックで「世界中が
助け合って平和を構築しようと努力している中に参加することは、もはや日本に課せられた義務であり、
正義の要請だ」と開き直っています。

武藤氏は、「マスコミを懲らしめる」など言論弾圧暴言を発した自民党若手議員の勉強会(文化芸術懇話会)
のメンバー。2012年7月23日付ブログで、日本国憲法の国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の原則
について、「この三つとも日本精神を破壊するものであり、大きな問題をはらんだ思想だ」と述べ、
日本国憲法を敵視しています。


http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-08-04/2015080402_01_1.html

 武藤議員正論、その通りや!

安倍首相、中国名指しし安保法案の必要性強調 
今の国会の最大の焦点となっている安全保障関連法案が、参議院で審議入りしました。

「我が国を取り巻く安全保障環境はますます厳しさを増しております。
東シナ海においては、中国が公船による領海侵入を繰り返しています。
南シナ海においては、中国が活動を活発化し、
大規模かつ急速な埋め立てや施設の建設を一方的に強行しています」(安倍晋三総理大臣)

安倍総理は、これまで国会審議の場で基本的に避けてきた中国の国名をあえて持ち出して、
法案の必要性を訴えました。また、衆議院での審議と同様、法案が憲法違反かどうかもテーマとなりました。

「憲法違反の法律案、立憲主義を理解しない総理、この2つの組み合わせが今回の安全保障法制で
あります。従って国民はノーと言っているのであります」(民主党 北澤俊美元防衛大臣)
「憲法の解釈を最終的に確保する機能を有する唯一の機関は最高裁判所。
平和安全法制はその考え方に沿った判決の範囲内のものであり、憲法に合致したものだ」(安倍晋三総理大臣)

国会前で安保法案反対のデモをする、反日左翼の平和ボケした皆さん、武藤議員の指摘通り日本の領土を虎視眈々と狙う強欲な中国大使館の前でデモせんかい( ̄0 ̄)