井上ひさし「人間革命」を読んだ結果 | 祈りとして叶はざるなく

祈りとして叶はざるなく

日蓮正宗法華講壮年部による反創価学会、反日、ブログ更新

つまらんと思ったらスルー願います。

引用元
http://www.fknews-2ch.net/archives/33650626.html

感想としては、「これは恥ずかしい」のひとこと。自分のことをここまで持ち上げて書くことのできる神経は普通ではない。
いや、ほとんど異常といってよい。含蓄のかけらもない図々しい人間にしかこういう文章は書けないと思う。
ひょっとしたら「山本伸一」(作中の主人公、作者の池田大作自身)にごまをする代作者の筆になるものかもしれない、それなら
まあ分からないこともないのであるが…
いずれにしてもこの「人間革命」を読んで筆者は池田大作と創価学会に対する興味をあらかた無くしてしまった

井上ひさし箸 「ベストセラーの戦後史」より

普通じゃない恥ずかしい神経やから、池田大作を神格化できるんですよ!