イスラム国? | 祈りとして叶はざるなく

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「イスラム国」が米政府に強いる戦争政策の再形成

AFP=時事 8月27日 21時10分


イスラム武装勢力系メディア「ウェラヤット・ラッカ」が公開した、シリア北部ラッカの街路を進む、イスラム教スンニ派過激派組織「イスラム国(IS)」の戦闘員たちを写したとされる画像(2014年6月30日撮影)。
【AFP=時事】イスラム教スンニ派(Sunni)派過激派組織「イスラム国(Islamic State、IS)」のシリアの拠点を米国が空爆する兆しを見せていることで、イラク戦争後のトラウマを経験した米政府による対外戦争の方針転換が露わになった。

ヤフーニュースより

相変わらずキナ臭い、イスラエルのガザ地区への空爆砲撃により1700人を越す無抵抗の市民、戦闘員が虐殺され、暫しの停戦をはさんでの戦争行為は続いている。

平行してイスラエルに隣接するシリヤ、イラクでは
イスラム国ですか?オバマが本腰入れて戦争介入すれば一時的には戦闘行為は停戦してもアメリカへの
憎しみを持つ敵対勢力を増やし あの忌まわしい9.11のようなテロ事件を引き起こすのではないか?
アメリカやイスラエルと対等に戦えない以上

敵対勢力がとる手段はそれしかないように思われる
イラクやイスラエルでは連日の如く行われる人間爆弾によるテロ行為は日常茶飯事である。

今回憲法9条集団的自衛権 憲法解釈改正により自衛隊が中東諸国に同盟国アメリカの要請により派兵され日本国自身も敵認定されればテロ行為の標的に

なる危険性が懸念されます、憎しみが憎しみを呼ぶ残虐な戦争介入や空爆を国連主導で中止するように政府は働きかけて貰いたいものです!!