過去の戸田先生のお言葉 | 祈りとして叶はざるなく

祈りとして叶はざるなく

日蓮正宗法華講壮年部による反創価学会、反日、ブログ更新

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「弘安2年の御本尊は、本門戒壇の大御本尊と申し上げ、日蓮大聖人が出世の本懐として、弘安2年10月12日に御図顕になられたのであります。『聖人御難事』に、建長5年より、余は27年にして出世の本懐を遂げるとおおせあそばされています。 日寛上人は、大御本尊について 「就中(なかんずく)弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟(くきょう)中の究竟、本懐の中の本懐なり。既にこれ三大秘法の随一なり。況(いわん)や一閻浮提(世界)総体の本尊なる故なり」(『観心本尊抄文段』)といわれています。」戸田城聖『聖教新聞』S27.6.10

言うまでもなく
日蓮大聖人の仏法=本門戒壇の御本尊への信仰
ですから真に正しいお言葉です。

更に
「日蓮大聖人のご本懐は一閻浮提総与の弘安二年十月十二日の御本尊にあることは間違いなく(中略)これは世界唯一の本尊であり、日蓮正宗は最高にして唯一の宗教である」折伏教典218頁

とあります、今の創価学会とは真逆のお言葉です。