もう昨日の事になりますが、2008年8月23日で俺は1周年を迎えました。
え?
何が1周年かって?
こうして俺が書くのも恥ずかしいけれど、
俺にとって一番大切な人と出会ってから
…とだけ言っておこうかな。
こうして1年経った今でも、彼女は以前と変わらず大切な人です。
いや、さらに大切な人になりました。
これからも、よろしくね。
ていうのはもちろん嘘なわけで。
本当は、俺が今いるバイト先で働き始めてから昨日で1周年でしたw
そこのアンタ、「で?」っていう顔をするな!
俺も書いてみたものの、正直「で?」って感じだよw
コラそこ!なんか蔑んだような目で見るな!
ああ、俺にはいろんな意味で春は遠いよ!
はははははwwwww
はぁ…orz
…とまあ、戯言はこの辺にしておいて。
この一年、いろいろな事がありましたよ。
初めてのバイトだった上に、入っといて言うのもなんだが、あまり自分に向いてなさそうな接客業という事で、ぎこちない動きながら自分なりに頑張っていたら、同僚の女の子にぶつかった時にその子に睨みつけられ、初日から挫けそうになったあの日。
少し人見知りな性格だった事も影響して、
なかなか人の輪に溶け込めなかったあの日々。
馴染めない自分に優しくしてくれた人達が天使に見えたあの日々。
いつの間にか変わったあだ名を付けられ、それを切っ掛けにいろんな人から少しずつ相手にされだして、働く事への希望が徐々に見えて来始めたあの日々。
なんか知らない間に輪の中に溶け込んでいた自分に安心したあの日。
イジられキャラとしての才能を日々開花させていったあの頃の自分。
いつの間にか逆に人をイジれるようになっていた自分に、
小さな成長を感じたあの日。
なんか徐々に当初の自分の真面目キャラ(?)が崩壊し始め、周りからの扱いが良くも悪くも雑になって来ているのを感じたあの日。
かなり時間が掛かったものの、ようやく研修期間を終える事が出来てほっとするとともに、少し自信が付いたあの日。
まともに後輩と呼べるような新人の子が入って来て、店長からイジられながら自分が先輩になるという事を意識させられて、軽くプレッシャーを感じたあの日。
気が付けば自分より先輩のバイトがほとんど居なくなっていた事に気付き、自分の立ち位置にさらにプレッシャーを感じたあの日。
しかし、いつの間にかその子達もよく動ける人材へと成長し、ようやく肩の荷が下りたと思ったら、今度は一番やりたくなかったレジを半ば強制的に教えられ、新たな不安要素が発生してしまったあの日。
こんな風に、いろんな思い出が…って、ちょっと書き過ぎたw
ていうか、なんかまともな思い出が少ねぇw
ちくしょう!クソッタレ!アナリスト!(錯乱しています)
まあ、これからも続けて行きますよ、このバイト。
もちろん楽しいから続けてるってのもあるけど、
なんたって家からも駅からも近いかr(ry
え?
何が1周年かって?
こうして俺が書くのも恥ずかしいけれど、
俺にとって一番大切な人と出会ってから
…とだけ言っておこうかな。
こうして1年経った今でも、彼女は以前と変わらず大切な人です。
いや、さらに大切な人になりました。
これからも、よろしくね。
ていうのはもちろん嘘なわけで。
本当は、俺が今いるバイト先で働き始めてから昨日で1周年でしたw
そこのアンタ、「で?」っていう顔をするな!
俺も書いてみたものの、正直「で?」って感じだよw
コラそこ!なんか蔑んだような目で見るな!
ああ、俺にはいろんな意味で春は遠いよ!
はははははwwwww
はぁ…orz
…とまあ、戯言はこの辺にしておいて。
この一年、いろいろな事がありましたよ。
初めてのバイトだった上に、入っといて言うのもなんだが、あまり自分に向いてなさそうな接客業という事で、ぎこちない動きながら自分なりに頑張っていたら、同僚の女の子にぶつかった時にその子に睨みつけられ、初日から挫けそうになったあの日。
少し人見知りな性格だった事も影響して、
なかなか人の輪に溶け込めなかったあの日々。
馴染めない自分に優しくしてくれた人達が天使に見えたあの日々。
いつの間にか変わったあだ名を付けられ、それを切っ掛けにいろんな人から少しずつ相手にされだして、働く事への希望が徐々に見えて来始めたあの日々。
なんか知らない間に輪の中に溶け込んでいた自分に安心したあの日。
イジられキャラとしての才能を日々開花させていったあの頃の自分。
いつの間にか逆に人をイジれるようになっていた自分に、
小さな成長を感じたあの日。
なんか徐々に当初の自分の真面目キャラ(?)が崩壊し始め、周りからの扱いが良くも悪くも雑になって来ているのを感じたあの日。
かなり時間が掛かったものの、ようやく研修期間を終える事が出来てほっとするとともに、少し自信が付いたあの日。
まともに後輩と呼べるような新人の子が入って来て、店長からイジられながら自分が先輩になるという事を意識させられて、軽くプレッシャーを感じたあの日。
気が付けば自分より先輩のバイトがほとんど居なくなっていた事に気付き、自分の立ち位置にさらにプレッシャーを感じたあの日。
しかし、いつの間にかその子達もよく動ける人材へと成長し、ようやく肩の荷が下りたと思ったら、今度は一番やりたくなかったレジを半ば強制的に教えられ、新たな不安要素が発生してしまったあの日。
こんな風に、いろんな思い出が…って、ちょっと書き過ぎたw
ていうか、なんかまともな思い出が少ねぇw
ちくしょう!クソッタレ!アナリスト!(錯乱しています)
まあ、これからも続けて行きますよ、このバイト。
もちろん楽しいから続けてるってのもあるけど、
なんたって家からも駅からも近いかr(ry