サボり過ぎて、まずはごめんなさいorz
昨日に至ってはペタも出来なかった。

というのも、リアル日常生活にガタが来ておりましてΣ(゚д゚;)
大志の誕ネタを書いた時は、次の日3時まで文字打ちしてて、
そっから眠れない日が続いていたら、昨日は10時に夢の中。
(…起きたのは2,3時)

そんな、記事を書きたくても書けない時に限って、
予備校で諭されることが多いものです。

今週はやたらと面白いネタがありました。
(が、残念ながら更新できずorz …ただただ涙)
まぁ、あまり説教ネタ書いても嫌われるんですけどね。


とは言いつつ、めげずに今日の説教。

今日は”現代文”の授業がありました。
世間的に、文系には特化していない、と言われるうちの予備校。
でも、少なくとも自分が受けている先生で、ハズレの先生はいません。

ところが、金曜の現代文の先生は、言葉がドギツい(←キツいの最上級)。
実力は保証されているし、絶対身につく授業展開なんだけれども、
発する単語にトゲがあって、先生曰く「人格否定はしていない」とのこと。
現に、1vs1の質問のときは普通だし、言ってること正しいので
まぁ、”ちょっと嫌かな~”程度です。

もう、その先生と出会ってから授業も8、9回目ぐらい。
そろそろ慣れてきました。…いや、マヒしてきたのかっっ
先生のスタイルで、「現代文は筆者の主張が問題になっているから、
君ら(予備校生)の感想や持ちネタは聞いてない。
だから、主観で解いちゃ行けない。客観性を持て」というのがあります。
まぁ、意識してなかっただけで、当たり前のことなんですけど。

ダラダラしてきちゃった……orz ここから一気に核心に迫る。
上に書いたような人だから、授業中「私わね~」とか
「~だと思います」なんて話は一切出てこなかったわけだ。
言うなれば事務作業。(←何度も言うが、これは実力が保証されている。)
しかし、今日初めて自分の話をした。しかも深い。


―――始めに謝罪文書いて、中だるみして、
先生の説明書いていたら、これから書く主張が
弱まりそうになったので、次に持ち越しですm(__)m
ホント喋るのも文章書くのもヘタですね。明日もみてね~~―――