気がつくと白い軽自動車に乗っていました。私の愛車でないのですが、違和感がまったくありません。
白い軽自動車に乗って家に帰っていると、道路でラグビー部が練習をしていました。あやうく私は、ひきそうになりました。私は、どうして道路でラグビーの練習をしているのかと思いながらも帰りました。
すると、小学生の頃から親しい友人が、どこからともなく車で現れました。そして、「○○まで送って。」と言ってきました。○○までは、車で約2時間かかります。仕事帰りの私は、「ムリ。」と言って帰りました。
すると、また、別の親しい友人がどこからともなく徒歩で現れました。そして、「海、行こうぜ。○○とか○○チャンもいるし。」と言ってきました。女友達は、わかるメンバーだったのですが、男のメンバーの名前が私の知らない名前ばっかなので「ムリ。」と言って帰りました。
家に着いたので、車庫に愛車を見に行きました。車庫に入ると愛車が真っ黒に塗装されていました。そして、前輪は、トレーラーのタイヤ。後輪は、軽自動車のタイヤでした。「何コレッ!?。」と、私が言った瞬間、夢から覚めました。そして、トイレ休憩。休憩後、即、爆睡。
まさしく夢物語ッ!!!夢ならではの内容でしたぬ。夢をみるなら、もっとハッピーな夢をみさせてほしいっす。
でわ。