【自分力最大化 自己実現 

Vol 244】

 

困難の中に、機会がある。
  アインシュタイン
  (理論物理学者、ノーベル物理学賞受賞 / 1879~1955)

 

 

大天才のアインシュタインが言うんだから
間違いないかもです。

 

世の中の人と真逆もしくは、別の方向や隙間へ
進んでいる場合、本質を見抜いている場合、
結構チャンスなのでは?

 

 

 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 243】

 

「もうダメ」ではなく、「まだダメ」なのだ。

  野村克也(日本の元プロ野球選手、
  監督、野球評論家 / 1935~)


結局のところ、あきらめないで
できるまでやる

 

これをやりとおした人が実績を
残していると思います。

 

言ってしまえば、これだけの差ですが、
でも普通の人 ある意味かしこい人は
折れちゃうんですよね。

 

マインドってやっぱり大事ですね。


 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 241】

 

希望のために扉はいつも開けておきましょう。
  エリザベス・キューブラー・ロス
  (スイスの女性精神科医、作家 / 1926~2004)


前向きにもどごとを捕らえると
同じくらい大事なことですね。

妄想OK.将来に希望、夢を好きなに描いてみましょう。

 

楽しくなりますよ。

 

 

 

 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 240】

 

準備しておこう。チャンスはいつか訪れるものだ。
    エイブラハム・リンカーン
     (米国の第16代大統領 / 1809~1865)

 


常に挑戦して、いろいろな方と交流し、
これビジネスにならないか?という目線でみていかないと

チャンスはきてもみえないし、つかめない
と思います。

 

でもそうしていたら、大きなチャンスはいつか訪れる
ということでしょうね。

 

 

 

 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 239】  ストレスNO10


 

ストレス対策(5)
悩みの本質を知る

 

ストレスシリーズも本日で最終日になります。
いかがでしたでしょうか?

ある意味本日は、まとめの章になります。
ではいきましょう。

 


「悩み」とは「疑問」であります。

人生ある意味、たくさんの疑問を解決しないと
いけないのかもしれません。

 

ただ、どうせ。。。だからとか
不必要に未来を決め付けてはいけません。

未来はあなたの思考、行動次第であることは、
間違いありません。


 

結局のところ、淡々とその一つひとつをクリア
されていくことであり、
ご自身が待ち望んでいる状況はその先にしかありません。

 

ひとつひとつクリアする中で生活の知恵や
ご自分の傾向など段々と
見えなかったものがどんどん見えてきます。

 

失敗は必ずありますし、失敗しないと気付かない知恵、
失敗しないと見えてこない答え、
成功に到達するまでに絶対通らなければいけない
脇道は必ずあります。

 

 

そう信じて、自分らしい満足のいく人生を歩んで
楽しんでいかれることを望んでいます。

 

 

 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 236】  ストレスNO7

 

ストレス対策(2)
考え方や捉え方を変える

言葉一つ一つにどういう意味がありどう解釈すべきか
ということではなく考え方、捉え方を変われば

心の余計なものが取り払われ、
 

シンプルに自分自身を動かせるようになるということであり

ストレスを感じる捉え方、
受け取り方、考え方が軽減されるということです

 

置かれている状況が人それぞれなので
どういう言葉が心に響くかは個々で異なるかと思いますが。
ポジティブに考え方、捉え方をするということです。


例えば
私は、今の仕事は、人間関係の調整がつらい
→これは神様が私の成長の為にくださった機会だ。

 

名言なども読まれるのも1つの手ですね。
 

 

 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 235】  ストレスNO6 

 

ストレス対策(1)
観念外し

 

 

人は年齢を重ねていけばいくほどどうなる
かというと思い込みが強くなっていきます。

 

○○に違いない、きっと○○はこうだから○○なる…。
なぜ思い込みが強くなるかというと経験量が増すからです。

この思い込みである認知の形がストレスが溜まりやすい、
溜まりにくいを形成しているわけです。


 

例えば
例えば生き方ってどうあるべきだと思われますか?

どれが正解で不正解は人それぞれの環境があるので
100人に聞けばそれぞれで異なる答えが
返ってくるはずです。

 

 

 


一度自分の固定観念にとらわれていないか?

 

その観念に例外はないのか?

 

○○さんならどう考えるのか?
考えみるというのはどうでしょうか?
 

 

 

いろんな考え方ができることを知り、
幅広い視点で、ものごとを
考えてみると、違う見方がみえてくるかも
しれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 234】  ストレスNO5

 

ストレスを生む認知の歪みです。

 

まずは、自分に当てはまるものがあれば、
そのくせ=傾向があることを知りま
しましょう。

 


7)感情的決めつけ
自分の気分や感情が良いか悪いかによって
物事を全て判断してしまう事です。

「最近自分はダラダラしてるな、頑張っていないな、
だからどんどん人生が悪化するな」あるいは
「私は何をやっても上手くいかない。
だから生きている意味はない、価値のない人間だ」

 

 

 

8)すべき思考
何かしようとする際に「?すべきである]
「?すべきでない」と考えてしまうことです。

他人にこの「すべき」を向ける人は怒りやすく
人間関係を円滑に進められない、
破綻してしまうケースが多いです。

またこういう人は自分に厳しい部分を持ち合わせており、
自分は自分だから良いけれど、その「基準」や「すべき」を
ご自分の尺度でお相手に求めてこられます。

特に夫婦関係で配偶者がこういう考えを強く持っていると
お相手はリラックスできない、
休めないとなり関係は段々と悪化していく傾向にあります。

 

 


9)レッテル貼り
レッテル貼りは「一般化のしすぎ」の極端なもので
部分的側面から全体を判断をしてしまうという認知の歪みです。
人は多面的な生き物です。ウマが合わない職場の上司
にも上司としての顔だけでなく配偶者や子供がいます。

物事のほとんどは角度を変えれば賞賛しようと
思えばできますし、批判しようと思えばいくらでも
できるわけで、その論拠が正しいかどうかは簡単に
推し量ることはできません。
しかしながらその攻撃者の方にも多面がある事は
付け加えておきます。

 

 

 

10)個人化

良くないことが起こると全て自分に責任がある、
自分に過失があると考えてしまう認知の歪みです。
まじめな方にありがちです。

例えば理不尽なことで上司に叱られた時に「私が悪い」
「私の努力や配慮が足らなかった」

 

 


いかがでしたでしょうか?
ご自分の傾向がつかめましたでしょか?


次回からは、ストレス対策編です。

 

 

 

 

 

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【自分力最大化 自己実現 

Vol 233】  ストレスNO4

 

ストレスをおこす認知の歪みです。

 

まずは、自分に当てはまるものがあれば、
そのくせ=傾向があることを知りま
しましょう。

 

 

4)マイナス化思考
マイナス化思考とは良いことを悪いことに
置き換えてしまう思考法、

 

認知のことです。例えばお仕事が上手くいっても
「偶然だ。」
あるいは何か良い事が起こっても「どうせまた
不幸な出来事が起きるに違いない」、
恋人ができても「どうせ最終的には捨てられる」
こういう風に卑下する傾向にあります。

 

 

 

 

5)結論の飛躍
結論の飛躍には二通りのパターンがあります。


1つは、心の読みすぎ
勝手にお相手の心を読んで
勝手に結論づけることです。
例えばLINEを送ってすぐに既読にならなかった。
だから○○に違いない。
先輩や上司にそっけなくされた。だから○○に違いない。


もちろんその読みが当たる時もあるでしょう。
しかし当たるという認知をすると、
その認知で今後も判断するのが心の読みすぎということです。


もうひとつは
先読みの誤り
過度に未来を決め付けることです。
どうなるか分からないにも関わらず絶対こうだと
決め付けることです。

 

 

 

 


6)誇大視と過小評価
失敗を必要以上に大きく捉え、成功や良い部分は
小さく捉えることです。

 

例えばお仕事で少し失敗したくらいでもう終わりだ
と拡大解釈してしまう。

 

過大評価、過小評価とあるがそれを拡大したり
縮小したりということをせず、
失敗、成功は単なる一つの結果を生み出したに過ぎず、
10年先から今を見れば、その失敗があったから
成功したのだと思える事もあるわけで、
これは先読みの誤りと複合的になるわけですが、
失敗か成功か未来はこうなると決め付けているわけです。

 

 


いかがでしょうか?
結構 あるあるですよね。

 

 

 

 

 

 

 

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