秋の恵み☆母がお米を送ってくれるの言うので配達を待っていたら指定の時間にまさかのエレベーター点検6階の我が家まで担いで階段を昇ってきてくれた配達員さん。なんだか申し訳ない気持ちになってしまいましたが額に汗を光らせた彼女の笑顔がなんと眩しいこと母の思いも素敵な笑顔も届けてくださった彼女に心深く温めていただきましたそんな事をふと思い出しながら見上げたところに秋の恵みがいっぱいおもいきりもぎ取りたい気持ちに駆られましたがぐぐぐと我慢誰に話すでもない心のうちをふとつぶやきたくなる秋の朝でした