こんにちは![]()
まだまだ蒸し暑い日が続きますね!
本格的な秋まであと少し![]()
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ということで、一足早く箱根にプチトリップをしに行って来ました![]()
箱根そば、温泉、旅館、とのんびりプラン![]()
翌日は雨ということもあり
「箱根彫刻の森美術館」へ行ってきました![]()
私、芸術には疎いのですが、美術館巡りは結構好きであります![]()
こういった人間の造形、美しい曲線がたまりません![]()
中でも芸術家ヘンリー・ムーアは
『人体の基本となるポーズが3つある。
まず立っているもの、次に坐っているもの、そして横たわっているものである。
3つのポーズのうちで、横たわる人体像は、最も自由がきき、構成しやすく、また空間性を持っている。
坐っている人体像には腰掛けるためのものが何か必要になる。
彫刻を台座から解放してやることができない。
横たわる人体像はどんな床面にも横たえることが可能だ。自由がきくと同時に安定性もある。』
と『横たわる像』についてこだわりを持っています。
私こう解釈いたました![]()
横たわる姿勢というのは身体の柔軟性、筋肉のついたメリハリのあるボディであるとより美しくなる
横たわる姿勢はインナーマッスルが機能しているとなお美しい
表現力のある身体づくり
を目指して![]()
芸術的視点からカラダケアを楽しんでみても面白いかもしれません![]()





