2007年のJのストーブリーグはいろいろと人が動きました。


久保 横浜FM→横浜FC


大久保 C大阪→神戸


西澤 C大阪→清水


福西 磐田→FC東京


そして、最大の注目は阿部勇樹。国内最高額の移籍金4億円で千葉から浦和へ。


即戦力が動いたため、2007年のJリーグは又も混迷だ。