購入日 :2008年6月22日
終了日 :2008年7月06日
購入のきっかけ:
久佐亜依子に借りましたものも継続し て読みまーす。あまり期待してませんが。
評価:
★★☆☆☆ 2つ星
感想:
登場するロジカルな思考回路の持ち主(ほぼ主人公)が推理して、事件を解決していくわけですが、著者自身の知識や頭の良さを曝け出しているような嫌味な感じでした。犯人が判明したときも、動機がそれだけって感じの拍子抜け。やはり、映画化されたけど、話題にもなってないことがすべてを物語っていますね。
購入日 :2008年6月22日
終了日 :2008年7月06日
購入のきっかけ:
久佐亜依子に借りましたものも継続し て読みまーす。あまり期待してませんが。
評価:
★★☆☆☆ 2つ星
感想:
登場するロジカルな思考回路の持ち主(ほぼ主人公)が推理して、事件を解決していくわけですが、著者自身の知識や頭の良さを曝け出しているような嫌味な感じでした。犯人が判明したときも、動機がそれだけって感じの拍子抜け。やはり、映画化されたけど、話題にもなってないことがすべてを物語っていますね。