東京初日、今回初P席。メインステージより2列目

ほんとに、瞬きするのも息するのも忘れてました。


いや、出来なかった。



ほんとにトンペンかい?と、言われそうなほど掛け声もだせず

ただただ、突っ立ってステージを見ていました。


声援を送れない自分に今更 がっかりガクリ


それくらい凄かった。



photo:01


やっぱり東京ドーム、デカかった。


だけどほんとに上から端まで真っ赤


スゴイ、スゴイ。ペンライト


嬉しい

photo:02


夢の入り口通ったら、別世界でした。


この日はほとんどモニター見ませんでした。


魅力的な表情も見逃したくないけど


センステで踊る2人の後ろ姿も全部、この目に焼きつけたくて


ほんとに頭が真っ白になって


感情がどっかいっちゃってて・・。


前だから、色んなものが良く見えて、


バックステージへ着替えに行く階段を下りる2人や


暗がりで出てきてスタンバイする2人を見れて。


ライトを浴びて踊るアーティスト、チャンミンと


暗がりでダンサーさん達やスタッフさんと会話したり


コンタクトを取るチャミを見て


やっぱり人間がこのステージに立っているんだと。


ユノとチャンミンは人間なんじゃん、と


バカげた事を思ったりしてσ(^_^;)




ドームの端から端までの人を虜に出来るパワーを


前から二列目なんて席からみたら


そのパワーが強過ぎて、


立って2人のパフォーマンスを見る事が精一杯で。


そんなギリギリな状態の私に最後、チャンミンの


「皆さん、大好きです」


って言葉がどーーーーーーんと胸に刺さって


いや、沁み込んだのか?


もう、隣の人がびっくりするくらい泣いてしまった。


うんうん、そうだねって、優しく共感してくださってありがとう。


「大好き」って言葉がこれほど嬉しいって


もう自分でもよくわからないけど


嬉しくて、シアワセで泣けてきて


やっぱり私は2人が好きなんだと


今更ながら思いました。


今日はオーラス、ほんとに心行くまで歌って踊ってね




photo:03



私達のほうこそ ありがとう。


(画像おかりしました)