東京初日、今回初P席。メインステージより2列目
ほんとに、瞬きするのも息するのも忘れてました。
いや、出来なかった。
ほんとにトンペンかい?と、言われそうなほど掛け声もだせず
ただただ、突っ立ってステージを見ていました。
声援を送れない自分に今更 がっかり![]()
それくらい凄かった。
やっぱり東京ドーム、デカかった。
だけどほんとに上から端まで真っ赤
スゴイ、スゴイ。
嬉しい
夢の入り口通ったら、別世界でした。
この日はほとんどモニター見ませんでした。
魅力的な表情も見逃したくないけど
センステで踊る2人の後ろ姿も全部、この目に焼きつけたくて
ほんとに頭が真っ白になって
感情がどっかいっちゃってて・・。
前だから、色んなものが良く見えて、
バックステージへ着替えに行く階段を下りる2人や
暗がりで出てきてスタンバイする2人を見れて。
ライトを浴びて踊るアーティスト、チャンミンと
暗がりでダンサーさん達やスタッフさんと会話したり
コンタクトを取るチャミを見て
やっぱり人間がこのステージに立っているんだと。
ユノとチャンミンは人間なんじゃん、と
バカげた事を思ったりしてσ(^_^;)
ドームの端から端までの人を虜に出来るパワーを
前から二列目なんて席からみたら
そのパワーが強過ぎて、
立って2人のパフォーマンスを見る事が精一杯で。
そんなギリギリな状態の私に最後、チャンミンの
「皆さん、大好きです」
って言葉がどーーーーーーんと胸に刺さって
いや、沁み込んだのか?
もう、隣の人がびっくりするくらい泣いてしまった。
うんうん、そうだねって、優しく共感してくださってありがとう。
「大好き」って言葉がこれほど嬉しいって
もう自分でもよくわからないけど
嬉しくて、シアワセで泣けてきて
やっぱり私は2人が好きなんだと
今更ながら思いました。
今日はオーラス、ほんとに心行くまで歌って踊ってね
私達のほうこそ ありがとう。
(画像おかりしました)


