レベル999のAmeba部屋 -90ページ目

カーネーション 第128回

『まどわせないで』

内容
昭和60年。72歳となった小原糸子(夏木マリ)
優子(新山千春)の次女・里香(小島藤子)がやってきていた。

優子によると、毎晩のように遊び歩いているようで
将来のことを心配していたのだが、
糸子は、特に気にしていなかった。

とはいえ、
有名になっても
優子、直子(川崎亜沙美)聡子(安田美沙子)の娘3人は、手がかかり。。。。

敬称略


特に、書くことも無く。

今作の必殺技“時間経過”を使ったと思えば、それで良いだけ。

いままでの手法からすると、水曜くらいまで
それなりに“事件”を描きながら

状況説明を色々と描いていくのだろう。ナレーションてんこ盛りで!


だからきっと、水曜の前半までは、

特に、書くことは無い。



いままでも、そうだったが。

俳優に心配は、全く無い。主人公から脇役まで。

ただ今作の作風と手法である、
“時間経過”&“状況説明”の繰り返しは、

ドラマの時間を無駄に使っているだけで

本当に勿体ないと感じるばかり。


ドラマの中で描けば良いだけなのだが、
こんなことだけで、きっと、、、3~4週間分は費やしていると思われる。

今回だってそうだ。

また説明。

まあ。。。“見る必要”がないため、
“ながら視聴”がし易いというメリットはありますけどね!


逆に、それは内容が無いと言うことなのだが。。。。


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