カーネーション 第102回
内容
昭和32年
聡子(村崎真彩)が部活のテニスから帰ってくると
2年前に東京へ行った東京から優子(新山千春)が帰ってきていた。
優子の近況を聞き、変化を感じる糸子(尾野真千子)
今までのような仕事をする糸子にも“誇りを”と注意する優子は、
“原口先生”の話ばかり。
そんな状態に千代(麻生祐未)は、心配するが。。。
そんななか、直子(川崎亜沙美)が画で賞を取ったと知り
優子は画家になることを勧める。。。。自分が店を継ぐからと。。。
敬称略
前回。。。と言っても良いのかどうかが微妙なのだが。
正確には“前カット”なのかもしれません。
優子が東京に。。と言っていたことである。
まさか、こんなところで、2年経過してくるとはね!(苦笑)
で、これで、あれでしょ。
明日か、次の月曜に“また”時間経過でしょう?
そうなのだ。
たった1週間で約10年も経過させようとしているのである。
一応、“時代の変化”は表現されているが、
あくまでも状況説明程度の表面的なことだけで、
予想通りというか、ま。。。。そういうことだ。
きっと聡子の“進路”が決まるまでは、
こんな調子で、足早に進んでいくのだろうね。。。。
完全に、“3月編”のための、“ネタフリ&繋ぎ”になっている今日この頃。
楽天ブログ版感想
昭和32年
聡子(村崎真彩)が部活のテニスから帰ってくると
2年前に東京へ行った東京から優子(新山千春)が帰ってきていた。
優子の近況を聞き、変化を感じる糸子(尾野真千子)
今までのような仕事をする糸子にも“誇りを”と注意する優子は、
“原口先生”の話ばかり。
そんな状態に千代(麻生祐未)は、心配するが。。。
そんななか、直子(川崎亜沙美)が画で賞を取ったと知り
優子は画家になることを勧める。。。。自分が店を継ぐからと。。。
敬称略
前回。。。と言っても良いのかどうかが微妙なのだが。
正確には“前カット”なのかもしれません。
優子が東京に。。と言っていたことである。
まさか、こんなところで、2年経過してくるとはね!(苦笑)
で、これで、あれでしょ。
明日か、次の月曜に“また”時間経過でしょう?
そうなのだ。
たった1週間で約10年も経過させようとしているのである。
一応、“時代の変化”は表現されているが、
あくまでも状況説明程度の表面的なことだけで、
予想通りというか、ま。。。。そういうことだ。
きっと聡子の“進路”が決まるまでは、
こんな調子で、足早に進んでいくのだろうね。。。。
完全に、“3月編”のための、“ネタフリ&繋ぎ”になっている今日この頃。
楽天ブログ版感想