カーネーション 第104回
『自信』
内容
昭和33年
直子(川崎亜沙美)の東京行きの準備が進む中、
東京に行くと言うことに、こだわりがあるようで、
ちょっとしたことで、ごねてばかり。
一方の聡子(安田美沙子)は、あいかわらずの調子だった。
そんななか、
八重子(田丸麻紀)とディオールのデザインについて話をする糸子(尾野真千子)
まるで、、、アッパッパ。。。だと。
どうも、イマイチ良さが分からないのだが、
北 村(ほっしゃん。)から、そのデザインで手を組もうと提案されるが、
売れないと言い切ってしまう。
直子は、、、良いデザインだというのだが。。。。
敬称略
この2月上旬のくだりが
1月の上旬に行えば良かったろうに。。。。。
今回を見て感じたのは、ただそれだけ。
それくらい登場人物たちが生き生きとしています。
色々な部分も見えるし。
昨年末までの楽しい物語の今作を見ているようである。
“残り1ヶ月”と考えれば考えるほど、
ほんとに、勿体ないとしか言いようがありません。
楽天ブログ版感想
内容
昭和33年
直子(川崎亜沙美)の東京行きの準備が進む中、
東京に行くと言うことに、こだわりがあるようで、
ちょっとしたことで、ごねてばかり。
一方の聡子(安田美沙子)は、あいかわらずの調子だった。
そんななか、
八重子(田丸麻紀)とディオールのデザインについて話をする糸子(尾野真千子)
まるで、、、アッパッパ。。。だと。
どうも、イマイチ良さが分からないのだが、
北 村(ほっしゃん。)から、そのデザインで手を組もうと提案されるが、
売れないと言い切ってしまう。
直子は、、、良いデザインだというのだが。。。。
敬称略
この2月上旬のくだりが
1月の上旬に行えば良かったろうに。。。。。
今回を見て感じたのは、ただそれだけ。
それくらい登場人物たちが生き生きとしています。
色々な部分も見えるし。
昨年末までの楽しい物語の今作を見ているようである。
“残り1ヶ月”と考えれば考えるほど、
ほんとに、勿体ないとしか言いようがありません。
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