水戸黄門(36) 第17話 ばらけた感じ | レベル999のAmeba部屋

水戸黄門(36) 第17話 ばらけた感じ

内容
岡山に入った直後、
男が、親戚になってくれと黄門さまに迫ってくる。
良く聞くと、その男は好きな女がいるが
親からは『ダメだ』と言われたらしい。
だが、実は根っからの臆病者で。。。





なんだか、今回は感想が書きにくいですね。
集中してたんですが(^_^;


簡単に言うと
臆病者が、黄門さまに言われ『肝試し』に行ったり。
好きな女がピンチに陥ったときに、
『勇気』を振り絞って、『敵』を追っ払ったり。

最後は、黄門さまの力を借りて『鬼退治』


もうすこし、『臆病』なトコロを前面に出して
コミカルに仕上げた方が、良かったんじゃないかな。

勘定奉行と廻船問屋は分かるんだが
その『悪事』もまた、分かりにくく


だったら、『意図』は別として
廻船問屋が、網元を脅す程度で良かったんじゃないかな。
確かに『借金の証文』はありましたが、
勘定奉行まで絡むから、若干わかりにくくなった感じ。


だから、『廻船問屋』『勘定奉行』と
2度も大立ち回り。
もちろん、1回目は軽めですが



もう少し『単純化』すれば、かなり面白かったと思う。

やってることは、難しくないんだが(^_^;


なんだかなぁ。。。

面白いような、面白くないような。。

ばらけた感じかな




次回は、三木

あまり移動してません


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