Dr.コトー診療所2006 第7話 ホントにつらい | レベル999のAmeba部屋

Dr.コトー診療所2006 第7話 ホントにつらい

内容
ゆかりさんを検査して、ガンだと判明する。
軽く思っていた状態が、
手術してみると手のつけられない状態だった。
その頃、出産間近の。。。



うううううんんんん。

確かに、感動で涙ものなんだが(;´_`;)

ちょっと、ヤリスギじゃないのかな???


ゆかりさんが余命3ヶ月を宣告され、
そのことに苦しむだけじゃなく、

子供を絡ませちゃって(;´_`;)

それだけならいざ知らず、

今度は出産で
『ねぇ、ハルエさん抱かせて。赤ちゃん

ですか。。

泣かない方がオカシイほどの演出。




実際のトコロ、
ゆかりさんが、『ガン』って言うだけでも衝撃なのに。
それが『余命3ヶ月』なもんだから。

その上、これらの連続泣き演出。

ヤリスギじゃないのかな??


剛利親子の話を、少し『おとなしく』作ったから
その反動でしょうか???




ココで終わりかと思ったら、
剛利から、剛洋が彩佳んちに行ったと。
で、
『病気じゃないのか』で
『彩佳ひとりにしておいて良いのか?』


感動って言うか、
『つらい気持ち』が先立っちゃって(;´_`;)

あんな小さな子供がいるのに。。。。



ここまでする必要あったのかな??
この気持ちが消えません。

たとえば、
事故ってハルエさんが運ばれてくるわけだが、
コレを見つけるのが、ゆかりであるだけで良いわけだ。

『過去』があるんだから。
その『カット』入れれば、セリフでカバーできたはず。

なのに、『3ヶ月』だもん。


彩佳と同じ『抗ガン剤治療』で
何らかの『お話』作ろうとしてるんだろう。
きっと、次回が1つの結末。


でもね、
『毎回手術』っていうだけでもアレなのに
ここまでするかな(-.-#)



確かに、感動はしてるんだけどね。

次回があんなのだから。

とりあえず、泣くけど(;´_`;)

見ていて苦しいよ。ほんとに。
哀しすぎて。悲しすぎて


文章書いているだけでも、本当につらいです(;´_`;)
そして、
やりきれない思いが(;´_`;)




コレまでの感想

第6話
第5話  第4話  第3話  第2話  第1話