今日は、保険レディーのカウンセリングをしてきました。
お給料の面で生活不安定で、血の気もなく、うつむき加減で
ご丁寧にからだ全体で表現されていました。
「だいじょうぶ?」と声をかけずにはいられないくらい
ドヨ~ンとした空気感でsu。
お話を聞いているとどこをとっても負のイメージを満載しています。
「仕事は、職選落ちした方がいいかなぁ」
「子供たちどう食べさせよう」「この子たち米食い虫でたいへん」
「あの人は出来るからそのおこぼれ貰うしかない」
「この歳での転職は、難しい」
「保険のお話薦められるところあるのはあるんだけれど、親しくなりすぎて言えなくなった。」
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(がんばってるけど、大変だよね。)
(本当に辞めたいの?本当に保険取れないの?)
(子供たちご飯食べない方がいい?)
(おこぼれ貰えるまで待ってるの?せっかく出来る人が目の前でプレゼン見せてくれてるのに)
(歳のせいで転職難しいって、私と同じ歳よね・・・・なぜそう思うの?)
(人の人生ではなく自分の人生を幸せにしていくことなのになぜ、躊躇いブレーキをかけるの)
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{職場でポイントシール●●さんの所貼るとこないくらい天井までのびたよ・・}
{今月のトップ達成者●●さん・・・・周りから盛大な拍手・・・}
(そんなところで、ちまちまちまちま、自分が幸せになるのになにやってっるの!)
活とともに、本根で話し込む。
どんどん会話が弾みだす。
血の気のなかった顔にポッポとエネルギーが湧き上がる瞬間。
「そっかぁ・・(´∀`*)ウフフ」笑顔に変わっていく。
●●さんのイメージングの世界 その気にかわっていく瞬間。
帰り間儀「心が楽になれた、ありがとう【笑】」
確実に血行が良くなって確実に笑顔になった。
次に逢うときは、イメージしたワンランク上の未来で逢えるようにと
自分自身の幸せに向かい歩み始めた。
読者のみな様お読みいただきありがとうございます。
カウンセリング受け賜ります。
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