数年前に 務めていた出向会社に 現仕事で出入りをしています。

当時の 下請け会社麻〇精工から 来週から 旧松〇電〇に出向してくれと 当時の若社長から

その後 旧松〇電〇では 外注同士の縄張り争いを三人官女でまんまと勝ち取り
所属部館内では 外注リーダーの役割をしてきました。

訳あって その会社を
辞めましたが、
若社長は 成功者の名を貰ったようです。

改めて 今 その会社を
外部の会社から見ると
当時の直属上司と
親しき仲間以外は

今はパ〇ソ〇ックですが大半の麻〇精工の社員は今の外注の社員としての仕事がなかったことを 知る人は少ないのです。
いわば 三人官女のうちの私は、
松〇幸之助のような存在に近いです。(御隠居ですが)

三人官女のもう一人は、ライバル会社に入社
活躍中です

そして もう一人は 麻〇精工としては 関わりあるものの パート社員として日々の生活に追われています。

誰も語らなくなったひとつの歴史

アングルを変えると
ひとりひとりの手で その会社の歴史は作られていることに 気付かさせれます。