東日本で災害にあった 各学校の先生方が、 かなりうつ病になったり
心を痛め病んでいるかたが多いとききました。
先生って責任が、重くのしかかってるのかなぁ…
「助けられなかった我が生徒」
「現生徒達へどう対応していけばよいのか、わからない?」

先生悩んでませんか?

でも先生よく周りを見て下さい。
きっと (子供)生徒達は、わずかづつでも
微笑んで 力強く歩んでいますよ。

真夜中に泣いている生徒がいるかもしれないけど…

生徒達に未来を照らしてあげられるように、どうしたらよいのか?イメージしてみませんか?

生徒に未来を照らしてあげられる、イメージをしていたら、 先生は太陽のように情熱的で熱く 明るくなっていますよね。
それって 教師になろうと考えてた頃の夢の教師だったら凄いことですよね。

悩んでいる先生 ほんのちょっと未来に向かう方向を明るくイメージしてください。

後約2ヶ月で、どれだけの、 心と体と環境の成長した姿を
なくなられた方たちの魂へ
見せてあげられるのかな…

時は、止まったままだけど 、時はたってるんだよね。

微笑んで行こうよ。未来に向けてp(^-^)q