初で立ち上げました。あまりこうだ!!と決めずにしたものなので
これからがんばっていきます^-^
公演終了し…
19日に公演が終わった。「禿の女歌手」それは、あまりにも難しくそ して単純。
練習中はいつも迷い悩み、だいぶ凹んでいた。でも、なぜだかすごく楽しくもつまらない。
この作品は不条理劇と言うものではあるが…その不条理に惑わされてはいけない。
この作品はフランス人がイギリス人に対して馬鹿にしている作品である。つまり、フランス人の
ユーモアである。ホントに笑えるのはフランス人なのかも…
まったく古い作品で不条理ってみんなが聞くだけで難しい。無理と決め付けてしまうから
なかなかできないもの。もし、誰かこの作品をやるのであれば意味のない言葉で遊び、
ユーモアというものを楽しんだらいいですよ。この作品は言葉に感情をのせてはいけないのだね^-^
好きな作品になりそうだ!いい経験になったね。
昨夜
昨夜、山岳地で軽装備のまま野宿をしました。
なぜなら、飲み屋に行って店員を自宅までおくったのですが、宿泊する場所なく
野宿しました。店員さんがとまっていきなよといいましたが、若い女の子だったので
やめておきました。もしそんな状況になったらどうしますか? ?
今日の放課後
5限目終わった放課後夕方、満月の空が輝いているある会場の横
人の少ない場所を二人で満月を見ながら言う「月だ。」久しぶりに月の会話をしながら
ふたりが歩く。そして、向かい合って。まどろっこしいのは嫌だと言い。
彼女にすきです。・・・・・・え?びっくりしながら彼女は恥ずかしさと笑み。
見た感じ嬉しそうだった。
今までの気持ちを伝え、君とのこの感情にけじめをつけたかったっと…伝え
気持ちが伝わったのか、嬉しそうに二人会話をし帰宅していった…。
いやぁ~すっきりしたw伝わった気持ちがすごい嬉しかった^-^*
あとはまぁいろいろなことにも蹴りをつけた
赤い月
夜のしずけさの中赤い月は泣いている 盲目の瞳は神話に伝える
歴史のくり返しの中君にひかれている 澄みきって乾いた空は赤い月と泣いている
明るく照らしたネオン君の声が聞こえない 愛を詩いつづけた君は瞳をこらえてあゆみゆく
片思いのせつなさを知った君は逃げていた あの娘と星たちは遊び伝える
願いを込めた中君にひかれている 嘘でかざった君は二度ともどれないんだ
もし神様がいるのなら翼を背中につけて あの赤い月まで飛んでいきたい…
気がつくことはないだろう 伝えることのない願いを想い星に願いを
赤く澄んだ瞳の置くには涙 約束と君たちの誓いは赤い月の中
もし君がこの想いを聞くときは 空に昇るときだろう…
