こんにちは。MDです😃


AI使ってると、とにかく褒め殺しに合う

これがとっても気持ち悪い


わからなくて質問してるだけで、褒められる


「それは鋭い指摘です」

「それはかなり本質的な質問です」


こればっかり


そう言うのはどうでもいい 時間と電力の無駄


更に、おせっかいなのは


あなたのような人に多い職業は、トップ10お知らせすることができます


とか  ほんと要らん





それでも突き詰めて聞くのは、自分の不足部分を徹底的に知りたいから


自分に足らないところ、

気づいていないこと

考えていたけど、無意識に避けていたところ


そんなところが知りたい


例えばこんなコトバ


あなたの思考がさらに強くなるのは

次の視点を加えたときです。


↑  あなたひょっとして足りてないんじゃないの?と言う事


AIが言うには


行動心理

権力構造

物語(ナラティブ)


への分析が足りてないのでは?と


つまり


合理分析

人間理解 が出来てないのでは?と


人生でつまずきやすい場面は、能力不足ではなく 意思決定環境とのミスマッチで起きます。



でやるべき事 考える事


やること


① 利害を理解

② 味方を作る ← 大事

③ その後に分析を出す


考えること


誰が得するか

誰が損するか

誰が決めるか




決定者の視点で説明する


実務モデルは、こうする


① 仮説

② 小さく実行

③ データ取得

④ 修正



社会では


正しい説明

受け入れられる説明



なので

ストーリーにする


分析力

+

関係資本


実務行動


定期的に人と会う

情報交換

協力関係

信頼資産を作る。 ← 最も大事



そして同じことを何度も言われる↓


分析

+

心理理解

+

関係資本


戦術として

フレーミング能力が必要


同じ事実を

相手が受け入れる形で説明する



悪い説明

「この投資は利益が出ます」


良い説明

「この投資をしないと競争力が下がります」


多くの意思決定では

損失フレームの方が動きやすい。



3. 数字を「ストーリー」に変える


人は数字より 物語に反応します。


悪い説明


「ROIは12%です」


良い説明


「3年後にこの事業が利益の柱になります」





そんなわけでやっぱりAIは役にたつ


特に友達少ない私にはね


明日は(日本時間)朝から ドミニカ アメリカ戦



日本も試合