企業の海外派遣の社員さんの過労死が問題だそうだ。
仕事きついのは本社でも支社でも海外でも同じだけど、海外は本社も勝手が分からず、少人数の海外組織は仕事が溢れる事が多いかも知れない。
しかしそれは国内の支社や新規事業の現場でも同じようなものではないかね。
対処すべき本社人事との距離や時差なんて今どきオンラインで秒で解決するのでそこが問題ではないだろう。
大体、他人(人事部とか)が助けてくれる事など世の中ない。
そう思うのであれば、それは前提を何か履き違えてる気がする。そこからだ。
自分でなんとかしないと状況は何も変わらない
それが出来ないなら早めに逃げる
逃げるが勝ち😆
海外勤務が日本と異なるところがあるとすれば
そもそも国外は治安が圧倒的に悪いこと。
職務によっては現地の権力との癒着や反国家権力組織との中で精神を蝕む事もあるだろう。
日本にいて命の危機を感じるのは大病を患ったり大事故に遭ったりした場合に初めて気づくものだが、国外では毎日が大病状態と言う地も少なくない。
そんなストレスからの家族へのDVなどは圧倒的に多いし 自ら命を絶つ場合も過去に何件か聞いた。
とは言え 海外だからどうと言うより
環境への個体の向き不向きが一番大きい
死ぬ気でやれば何とかなる事は多い
ダメならさっさと逃げるが勝ち
じゃないと命が何個あっても足りない。
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別件
こう言う人も一定数いるのがこの世の中 ↓
「助けて〜 SOS!」と日本語で叫ぶ声がリアル
キャバクラ女子が胴元組織から売春で派遣されてハワイで強制送還さる
これって当局制作?
これ話題になってるけど、女性が取り押さえられた場所って空港内の出国エリアじゃん。ハワイ入国時にイミグレで止められるなら入国エリアなはずなんだけどね🤔あと職業云々じゃなくて質疑応答が辻褄合ってないのが原因。イミグレでウソ付くの違法だから pic.twitter.com/luuB0E0m0c
— カジ・シオン| Ryan's World (@RyansWorldJP) 2026年11月7日
即日 送還なんだね。 まあそりゃそうか。
自分も一度NYで別室送りになった。
なかなかの経験だった(笑)
それは1期目のトランプ政権の時期だった。
民主党が政権をとるとこう言う所からユルくなる
オバマが何もしないのを見た中国は
南シナ海をあっという間に抑えてしまった。
毎度の民主党政権のもとでテロ組織は大きくなり
共和党政権に変わった途端にその圧力に耐えられず爆発する。 それの繰り返し。 911しかり。
そして先の中間選挙の結果を受けて
民主党の得意とする「大きな政府」の本領を発揮すると見られているのが AI データセンター建設への規制
お陰で世界中の株は大暴落した
市場に政府がちょっかい出していい事などほとんどない。
これでまた日米欧は中国に遅れを取る原因となる。
世の中は競争。
生存競争している事を忘れてはいけない。
