今回は完全に思い出メモ日記
→ 85歳で暇になった時に果たして目論見通り、このブログを読み返すのかは不明(笑)
→ 出来れば、思い出なんて振り返る時間も無い人生にしたいもんだ
海際に有る洞窟に行ってきました
お土産屋さんの体(てい)です
店の中に洞窟への入り口が有る
下り階段になっている
(下っています)
ずんずん下る
30m程、下降(あくまで体感)
降りて来た階段を見上げるの絵 ↓
(同)
降り立ったその先にヒカリ
ざっぶ〜ん と言う洞窟
まあコレだけよ
帰りは来た階段をえっちら登ってさあ大変(笑)
土産物屋さんの形を構えているが
収益はほぼ洞窟入場料だろう
有料で 1人 $10
一日 最低10人
土日や観光バスが来ると考えると一日の平均でもこの3倍あるかも?
(我々が降りると既に2名居たし😃)
とりあえず最低線で計算
年間 2400人 $24,000(現在価値)
いつの昔に階段を整備したか知らないが
現在あの工事をすると結構かかりそうだ
同じ現在の価値で$200,000くらいか?
まあ5年くらいで元取ったんだろうな
いい収益率だ
そんな案件そうそうありまへん
(← いや、そもそもこの構造の土地の権利にいくらいるんだかだろ)
いやあ今回もカネの話で全く夢の無い話、すみません🤣
自然がいっぱいのラホヤ(街の名前です)
崖から徐(おもむろ)に海に飛び降り、ボード貸してもらって向こう岸へ
お向かいには海に向かって
レイモンドチャンドラーの小説に出てくる探偵がタバコ吸ってそうなカフェのテラス席








