記録


クルマの燃料計が動かなくなりました


仕事を終えて駐車場に戻るとエンジン動かしても、この状態


針がベタってる💦


最初はガソリンが漏れてしまったのかと思いました




近くのガソリンスタンドを探して向かうも、いつガソリンが切れるのかハラハラ


晩秋の夕方ですから、既に日没

あたりは真っ暗

治安も悪いし😓







今日の昼に修理工場へ


クルマ関係の工場が集まっています

この一角


空が青いな〜  

気温27℃でひなたはアチチの日でした









結果から言うと、ガソリンは漏れていなかった。


燃料計の故障でした


愛車のガソリンタンクは

左右に分かれているタイプだそうな




その左右それぞれに、燃料系センサーが入っている


燃料センサーは、こういうの

これの一つが壊れたと


手で支えている部分が、「浮き」になっていて、

ガソリンの量に応じて上下に動く


信頼の車屋さんに行って、値段を聞くと、

1つ70,000円ちょっと


左右両方変えた方がいいと


取替工程は車からガソリンタンクを下ろして、センサーを取り替えて、またガソリンタンクを戻す


片方が悪くなってるということは、もう一方も寿命が近いかもと言う話


工賃も有るし20万円は覚悟ですな




はぁ 😩😩😩(笑)


エンジンチェック要の警告灯も出たまま

燃料センサーの故障の為らしい I hope so

他の原因は要らんからw





さて

こんな時こそ笑顔もらいます









こいつも可愛い