今朝のLAダウンタウンへの通勤途上です


高速110の上


自動運転のテスト中のクルマと

「連れもて行こら(父の故郷の和歌山弁)」

でした


紛れもなくメルセデスですが見慣れない車体

こんなモデルあったんですね


車腹には大きく Test Drive の文字

天井には目立ちすぎるアンテナ搭載




自動運転の新次元テストでしょうか


運転手は運転席に「座ってはいました」


2018年頃からシリコンバレーのビール屋テラスで飲んでると目の前を自動運転テストのクルマがバンバン走ってました


あれからもう5年経ってる

随分と進歩していることでしょう



この時間帯(8時台)は大渋滞でね

あんまり自動運転のテストにはなりそうに無いけど😆


今年の年初1月の記事


(6月に記事更新されてました)


カリフォルニア州でメーカーとしてメルセデスは初めてレベル3の承認を得たと


すでにレベル3は発売中?


レベル3: 

ほぼ自動運転 但し運転手はいつでも運転できる体制が必要



日本のこの記事が大体カバーしてる



こういう記事読むと


タクシー トラック バス運転手の仕事はゼロになるのはもう数年後かも


交通事故も益々減りそう





さて自動運転化で


こんな電光盤での高速での注意も不要になり…


ヤリ放題に(←言葉! language!)😆




「運転中に相方の微妙なところに触ってはいけません」


(お上もこれ以上具体的に言えないよね)


この地域の警察はなかなか粋だ