(Webから可愛いわんこ💕)
幸せは忘れた頃にやってくる
つっても幸せってわけでもないんですが
ちょうど1年前にアメリカの連邦政府にとある申請をしまして、通常だと2ヶ月位で返事が来るものらしいです。
ところが時代はコロナ
「ちゃんと受け付けましたよ」
などと言う連絡は5月までは入っていきましたがその後は一切、音沙汰無し。
オンラインでの確認でも事態は動かず
ほぼ諦めておりました
(申請費用 6万円払ったのに!)
恐らくはテキサスの分室の担当者の机の奥に押し込まれて忘れ去られているんだろうなぁ、って。
それがなんと1年経ってアメリカの自宅に書類が届きました!
もう忘れとったがな 笑
これで入国係のおっさんに嫌味言われなくても済むと思うとホントに嬉しいたけちゃんまん😆
アメリカの役所🇺🇸 意外とちゃんとしとるやん!
と一瞬、喜んだのですが
よく考えたらコロナがあったとは言え
遅すぎだ!
コロナ言い訳にして役所あるあるのネタとして一生使わせてもらいます(笑)
(追記)
届いた許可証はなぜかフランス語が併記
フランス🇫🇷に駐在してる時にも同じ許可証を取ってたからかな?
(となるとこれ使い回し?)
それともデフォでフラ語併記なのか?
大きな謎が残りました。🤔 うーん

