週末の朝、目覚めてからダラダラとベッドの中でスマホをいじって小一時間

誰も文句を言わない1人の暮らしは超気楽

(あーワールドシリーズの試合(野球)がもう始まってる時間だ、見なきゃ)


とやっとベッドから這い出してテレビをつけ野球を見始める幸いにもまだ序盤

楽しすぎる週末の朝だ。





その時に突然電話が震えた。

またいつもの間違い電話かなと思ってとると女性のこの街では珍しく流暢な英語。 しかも丁寧だ。

誰だ?

と聞いていると

「今朝、こちらに来られるかどうなのかと思って電話したんだけど」と言う。


(ん?)   






「あ゛〜 ‼︎」 

と自分でも驚く変な声が出た





今朝は病院に行く日だった。






先生に平謝りして
でも図々しく昼休みに無理やりアポを入れてもらったその帰り道のお話です






見慣れたラーメン屋さん みっけ💗
さすが都会だ!!

ワクワク🤗




それになんか安いぞ!
1000円(10%乗っかる)





テーブルは簡素だが頼むとニンニクも🧄出てきた
潰しまくったよw















。。。。。。。。










美味しく無い。














コクがないスープに
チャーシューはその辺のハム

挙句は麺にシラタキ?
白い面が相当混じってる







ブランドって大事なのに、残念。

(思えば表の看板と安い値付けからして疑うべきだった)














NYやロンドンの一風堂は本当に日本と同じ味で嬉しさのあまり落涙しながら食べた(ちょっと盛ってます)


一風堂は海外戦略変えちゃったの?


そう言えばパリで出てきた「獺祭」も日本で飲んだそれとは全く違う味だった。1.5級酒
獺祭のマーケティングは上手だけどね
そのうち全てが消えてゆくと思ってる。
現地の人をなめてたら痛い目に遭うのが常。

諸行無常