コロナウィルスが広がり始めてからすでに1年半が経過しています。
死者数は全世界で4百万人を突破しました。
以前のブログに書いたように
コロナウィルスの蔓延は自然の力による人類への淘汰活動のように見えます。
コロナウィルスによる死者のうちその大部分を占めるのが
高齢者×欧米人
のクラスターです
高齢者に関しては免疫力や回復力の潜在的な弱さが影響しているのは致し方ないところです。
そして人種による死亡率の差、
欧米人の遺伝子を持った人がコロナで死亡する確率が高い事も歴然としています。
但し、理由がわからない。
理由があるとすれば欧米人遺伝子だから💦
そんな中、今日の日経新聞で東京農工大学のチームが著した論文の報道を目にしました。
それは
芋虫の体を戦場としたある種のウィルスと蜂🐝との戦いです。
蜂が邪魔なこのウィルスはついに蜂を殺すと言う戦略に出たと言う事実です。
ウィルスを生物であると定義付ける色もあることも斬新でした。
うーん、確かに生物といってもいい。
新型コロナウィルスは人類の存在がどうやら邪魔なようなのです。
しかも欧米人と高齢者が邪魔なように見えます。
「邪魔だ」
と言うのはコロナウィルスが自らの種を反映させるのに邪魔だと言う意味です。
邪魔者は殺す。
そーゆー論理です。
コロナのウィルスから見て高齢者はともかく
欧米人の遺伝子にターゲットを絞った毒性を持つに至った理由はなんでしょう?
コロナウィルスをひいき目線で考えれば
地球🌏の寿命を縮める二酸化炭素増幅や自然破壊活動を最も行っているのがアメリカ。
コロナウィルスは自然の源である地球の寿命に危機を持ったのかな?
または
一部の権力者が富を独占して他の人種を圧迫しているそのリバランスが目的でしょうか。
アメリカ人を殺し足らないとでも言うようにデルタ株がアメリカでの勢力を広げています。
ここまで考えが歪んでくるとこれはもうホラー映画(笑)
このコロナウィルスとの戦いは結構長引きそうです。
そのうち富裕層の人だけをターゲットとした病原ウィルスが発生するかもしれません(笑)
こう言う点で私の身にコロナは来そうにありません😁


