最近どうもクルマの出発時にエンジンを始動した後のパーキングブレーキの解除がしにくくなっていた。


これが解除レバー
(画像は全部借り物)









(内部はこうなってるらしい)



自分で修理も出来ないのでグーグルで検索

評価の数(106)もスコア(5.0)もいい修理やさんへ






(グーグルマップより)


修理代は18,000円だと。
まあこの街の物価からするとそんなもんだろうと承諾

昼飯食って戻ると修理完了

時間がかからなかったので12,500円でいいよ、と。

🤞ラッキー!

エンジニアと話すと正規ディーラーに持ち込むと
55,000円すると言う。
その通り。
正規ディーラーはだから避けてる(笑)


支払い手続きの際にはオーナーからよくある営業トークを聞かされる。

定期点検ランプが点いてるね(ディーラーで10万円コースのヤツ)とか

タイヤはもう変えた方がいいと思うよ。とか。
(元来この店はタイヤが主な商売の様子)

面倒くさいのでほんじゃあメールで見積もり送っておいてと言ってその場はさようなら😁


タイヤの寿命もまずは自分で調査せねば。
走行距離は5万キロほど。

帰宅してネットで調べると換えてもいいけどちょっと早い感じのようなので交換はしないと決定。






その翌日ちょっとしたイベントが発生
(本記事とは関係ありません(笑))






アメリカ人のクルマいじりマニアの同僚に話をするとタイヤの空気穴の裏側のネジを少し緩めると長時間に少しずつ空気が抜けていくらしいです💦






あ〜めんどくさい。

でもね私こう言う絡まった出来事は大好物なんすよ

今後の展開が楽しみ。







でもね

って言うか来週他国へ異動なんですよ。
24時間の旅のあとコロナで3週間のホテル監禁生活





修理屋のオヤジには
まずはメールで丁寧に請求のお知らせだな。

証拠は無い(キッパリ!)
事実のみ提示して反応を見てみよう(笑)


今後はグーグルの評価 5.0 には気をつけます。。