自分の人生に大きな楽しい時間をくれたEddie Van Halenに感謝。

デビューアルバムの中に彼が楽しんで、我々も楽しんだ音楽がいっぱい詰まってた。



KinksのYou really got me は彼のギターで知った。

この週末、ダウンタウンの小物店の軒先からオリジナルのこの曲が聴こえてきた時に思い浮かべたのは彼がカバーしたこのギターフレーズ🎸だった。


久しぶりに聴きませんか







英語ではTapping と言う左手で音階を変える奏法は彼が一気に世間のものとした。


自分も子供の頃、随分と練習したけどモノにならなかった(^^;;

そんでもって文化祭で同級生が完璧にこれを弾いちゃって、それを見て自分はギターを諦めた黒歴史は内緒(笑)

全ては才能なんだと知った。







世界中のギター小僧や小娘達がこんな風にマネしてた













そう この曲を初めてMTV(古っ)で聴いた時も

「あ、ヴァンヘイレンだ」って (^^)

でもあんなにクネクネしたギターソロ、
マイケルジャクソンを歌謡曲として聴くひとにはどんな風に聴こえるんだろう。

印象すら残らないんだろうか。

それともやっぱりちょっとイケてるとか思うんだろうか。

単純にすごくそこに興味ある。 no offensive .
日本のラジオとかだとギターソロの前にフェイドアウトされてた記憶も💦

自分が気持ちいい、それを楽しんだらそれで十分なのに
「これいいよね」
って他人の共感が欲しくなるのよね。

こういうところ我ながら欲張りだと思う(^^)

誰か何とかして(笑)


彼に感謝








夜中の3時過ぎですがウイスキーを献杯

台所に立ったその隙にナイト君も舐めてた^^;

改めてこんな楽しみもくれた彼に感謝。

酔っ払ってるので後日書き直し必至