冒頭から丸出しですみません💦


彼に近寄ると、よくこの格好をされるんですが、
何なんでしょう??






腕が煮えました(大阪弁?)




ゴルフの飛距離を伸ばしたくて、
調子に乗って沢山ボールを打ってたら肘痛になりまして^^;

サロンパスを貼ってたら2週間後に急に痒みとともに腫れ上がりこうなりました。

問題は症状がすぐに現れない事。
皮膚下にどんどんシップからの薬分が染み込んで溜まってしまってある日突然腫れ上がるイメージです。

この後回復まで2週間掛かりました。

シップは合う合わないがあるようでお気を付けてください。







そのゴルフ

最近のスコアです
今日の金曜日も行っちゃいますた(^◇^;)

但し、念願の飛距離は全く伸びてません(笑)



ここからはオタク的 「たられば」バナシになります




今日のスコア92のラウンド

寸足らずアプローチとバンカーの改善で6打
チーピン フックの改善で8打が可能です。


まあそんな夢の話は置いといて


今のレベルから
もっと根源的な問題が有ると思っています。


「ゴルフは手前から」 と言う格言が有ります。

ピンに届くまでの距離で打つと左右にブレた場合大きくスコアを崩す可能性があるので 
ピンまで届かなくても良いので距離を短めに打って安全に前進していく戦略です。
アマチュアにおいては特に定石です。

自身もこの戦略を実践していて随分スコアは助かってると思っています。

これに対し最近思うことは
この「ゴルフは手前から」の作戦は保守的だなぁ、と

これを続けている限りはバーディを狙いにくいのです。

つまり攻撃的では無い。

「そこに進歩は有るのか」

と思うわけです。

つまりコースマネジメントの戦略はクソ食らえ、
リスクは有ってもピンを狙っていく、って事です。

でも
今日の最終ホール
バーディで80台だったんでピンを狙ったら
バンカーに捕まりまして💦
そこからまた向こう側のバンカーに打ち込んじゃいました。

これがいわゆるB to B !

一緒にまわったアメリカ人の方にはスルーされました
(笑)

通じねえのかよ。。ʅ(◞‿◟)ʃ


話がそれました。


ピンを狙うとこうやって返り討ちに遭うのですが、

ピンを狙うべき時は狙って行った方が良いかもと思い始めた訳です。






楽しみです(^^)



散歩