病気になると子供の頃からよく悪夢を見た。
大人になっても変わらない。

アメリカのクスリは強い
会社を病欠し、4時間おきにクスリを飲むとすぐに昏倒 これの繰り返し

2日間ほぼ眠っていた。


(第一の夢)

グループで一緒に居た同級生の女友達が何かの事故で死んでしまった、

といういきなり激しい設定w

面白いのは自分は現代、 同級生はまだ高校生
しかし会話は現在である
死んだ同級生は具体的。

本人にはとても失礼な話(夢)でとても言えない。。

場所は皇居脇の製薬会社の敷地内にある倉庫。

皆で一旦その場を離れる。

と、周りはヨーロッパの街並みであった🤭

一緒に居た連中、 その中には彼女らしき女性もいたがそれが誰なのか定かで無い。

その内に、 やはりそのまま放っておくのはマズいだろう、 という事になり現場に戻る。
(で、また日本へ)

現場の倉庫には自分のモノが残されている。
それがなぜか新品の電球類💡
50近くある。

紙袋に分けて詰める。

遺体の運搬が一大事であるのに、 電球がもったいないとその運び出しに没頭してしまう自分が変だと気付かないところが自分の愚かさ

事態をそれほど深刻に受け止めていないと言う事でもあろう。いつもそうだ。
どこまでも愚かである。

遺体運搬先は同じく皇居に隣接する大手証券会社の倉庫。
自宅や山奥に運ぶのではないのだ。
夢なので理由は不明

数日後、その場にいた仲間を刑事達が訪ねてきた。
訪ねて来たと言うより、尋問である。

刑事達はウソ発見器を携えている
これが興味深い。
回答している被験者に向かってダクトから黒い煙を出す。
回答にウソが混じっていると分かるらしい。

事件を知らない友人は何事もなく尋問終了
現場にいた事件を知る一人の女子が尋問を突破した。
ウソが上手い。普段は軽蔑の対象だがこの時ばかりは羨望だ。



当然に自分はウソ発見器に見破られた。

しかしこの瞬間にすでに自分の意識は自分から離体していた。

第三者として自分が連行されて行くのを見るだけであった。


事故があった時に警察に連絡するなど、公示すべきだったと後悔
後悔多いなぁ

当然の事が出来なかった 、しなかった愚かさである。

以上

(第二の夢)
ああ その前日の別の悪夢が思い出せない。



(第三の夢)
勤め先が入居している複合ビル
小品の買い物が必要となり、それは6階の売場。
エレベーターで向うも、乗るたびエレベーターは6階を通過してしまいなかなか到達できず
結局10階で降りて階段を使って到着

もどかしい。


自分が何かの検定に合格
ひなびた街の飾り付けの様ないけてないカウンター に行きたいようだ

「ここじゃないあちらだ」と
厚化粧の女性に案内される

親切で役にたつ
どうやら何かを探している自分

そこはすでにデパートのビル内ではなく、ひなびた町であった

そしてそれは実際には早期リタイアしたK君宅だった


そこにあるのは「録音 筆箱」
アルミ製の手作り感があり、良い出来栄え



そして千葉の流山から大阪の堺東までの最安経路をお姉さんに聞く
時空は捩れてしまっているので千葉も大阪も20分の距離である。

K君に確認 するとその通りだと言う

K君から贈り物

録音ふでばこだ




以上でおわり

皆さんも今夜見た夢をメモってみてはいかがでしょうか?爆  笑