本日日曜

またもや余裕で気温は30度越え

車ダッシュボードパネルの表示もこれ

イメージ 1




こんな暑い日は、水に近いところって事で
川下り(動機が単純)

乗り込みます




イメージ 2



片道上流まで30分

観光気分でそこからまた同じ船で帰ってきました。

片道一人 250円くらい



イメージ 3



船上からカヌー🛶の人や小型ボートで楽しむ人などなど眺めておりましたよ

イメージ 4



今日のフランスメシは

「タルタル」

まあ韓国料理屋さんででてくるユッケみたいなもんです。


写真は原形
その場でマリネにしてくれます。

マリネ手続きを写真で撮ったはずが写っておらずウカツ。

はいでは原形を
イメージ 5




ウカツと言えばアントレのサラダのチョイス オススメとメニューにあったので、ビーフのカルパッチョサラダを頼んじゃいましたがこれじゃまるで生肉の連続攻撃。。

イメージ 6



いちお草もついてきたのが救い
イメージ 7



乾杯

イメージ 8




誰もいませんが(笑)
イメージ 9




先週のモナコ気分が抜けず ブロ友さんに言及頂いたグレースケリーものDVDを買って来ました

イメージ 10


音が英語で字幕がフランス語という厳しい環境でしたが、なんとか了。

グレースケリー役のニコールキッドマンが装うファッションが古さを感じさせずかっちょよかったです😉

で、

映画の筋とはまた別にこの映画を見て自分の中で陰謀ストーリーが湧いてきました
(^^;)

モナコってアメリカと相当裏で通じてるのではないでしょうか。
モナコは小国なのでフランスと共存、と言いながら軍事的には庇護させています。 その一方でハリウッドに金をぶち込んでフランス恐るに足らずという様な映画作成をアメリカと協働 。
こうやってモナコを世界に喧伝という戦略と言う訳です。

それにしてもグレースケリーといい
英国のダイアナ妃といい国民に人気の王妃は若くして失われます。

残念です。