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とあるブロ友さんにご紹介頂いて初めて知ったストローベリームーン

今夜、遭遇てか 出ましたぁ~

実物 初めて見ました☆彡

赤い月

Blood moon とも言う様です😉

本当 赤い。

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夜更けに立ち寄ったバーの屋上で偶然遭遇な訳です😉
(キョンx2の「最後から2番目の恋 2」のロケ現場)



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右の建物の上に見える月ですが、
写真にするとちっちゃい 三日月


なんで赤くなるんだろ


こんな画像も

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https://www.timeanddate.com/eclipse/why-does-moon-look-red-lunar-eclipse.html



追記します⭐


東の空低くに出ていました☆彡

空低くと言うのが理由でした。

我々の目に届くまでに空低く出ると長距離の大気を通過するので波長が長い赤以外は消えると言うか届かないのですね。

信号も赤

安全第一😉


可視光線は、太陽やそのほか様々な照明から発せられる。通常は、様々な波長の可視光線が混ざった状態であり、この場合、光は白に近い色に見える。プリズムなどを用いて、可視光線をその波長によって分離してみると、それぞれの波長の可視光線が、ヒトの目には異なった色を持った光として認識されることがわかる。各波長の可視光線の色は、日本語では波長の短い側から順に、紫、青紫、青、青緑、緑、黄緑、黄、黄赤(橙)、赤で、俗に七色といわれるが、これは連続的な移り変わりであり、文化によって分類の仕方は異なる(虹の色数を参照のこと)。波長ごとに色が順に移り変わること、あるいはその色の並ぶ様を、スペクトルと呼ぶ。