とある日のわが町

(最近アイフォーンの広角レンズ風撮影がマイブームです)

雲の形イメージらしいです。
地域博物館
(館内に足を踏み入れることなくこの街を去ることになる予感。。)

川沿いにあるトンネル
こういうところに落書きがあるのは世界共通
イスラムという文字が見えます

フランス国内のイスラム教人口は10%以下ですが欧州諸国の中では最大です。
週末、街に出たりするとイスラムの人は結構目立って見えます。
フェイスブックで友人になっている地元の方などの書き込みもイスラムからの引用文も多く
さらに勤め先の方々を見てもキリスト教に比べて
信心深い人が多いように感じます。
(資料)

独断ですが世界の対立構造はこんなもんかと思ってます
この構造にカネと宗教が絡みこんでややこしい。
英米 ⇔ 欧州大陸諸国
(相容れないところもありつつキリスト教つながり)
VS
イスラム諸国
VS
中国
(番外)ロシア
海のないこの街では二つの大きな川が潤いを与えています。
舟の上のバーやレストランも多いです。
舟を保有して優雅に住居にしている人もいます。
自分もいつかやってみよう。
念願の断捨離が進みそう(笑)

この界隈の川の上に住んでいる人用の郵便ポスト
