1か月ほど前から気になっていた村のはずれにあるレストランらしき家。
家なんですがメニューが玄関先にあったりするんですよね。
でも開店しているところは見たことがないというお店。
土曜日昼過ぎでしたか、ゲリラ的に突撃するとお客さんの姿が!
ちゃんとお店してたんですね。
ほぼ一軒家の庭に椅子テーブル置いて、看板上げただけ的な。


昼定食は終了していた時間でロゼだけたのみました。
なにかつまみ適当にお願いします~(と言ったつもり)
怪しい英語の2代目息子君(推定19歳)が 男っぷりを発揮して
おれのおごりだぜ!ってことでサラダと 超美味なハムを持って来てくれました。
多分初めてのアジア人客だったかも。
だってあんな辺鄙なとこ地元の人しかこないもの。

のんびりです。

あ、おわちゃった。。