日曜日の朝 快晴。
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
日曜の朝カフェ
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
メキシコ風 オムレツを怖いもの見たさで選択
 
 
から美味しい。
 
 
 
 
 
 
が、胃腸の弱い自分はやはりおなか壊しました(笑)
注文後悔。
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さて異国へ転校して1か月経ったMax(11) の近況です。
 
先週腕と体に傷を作って帰宅。
制服のズボンも少々破れたようです。
 
聞くととフェンスに激突したとか。
 
さらに細かく聞くと、鬼ごっこをしていて
溝にけっつまずいてフェンスに激突したらしいです。
 
 
ほぉ~   鬼ごっこする友達ができたとは進歩ありじゃないかと思いました。
 
最近は同じように西海岸から来た日本人の子と
英国人とスペイン人の4人でツルんでいるようです。
 
・・・尤も、子供たちにとって国籍は関係なく
どの言葉を話す人なのか、が最大の関心事。
 
Maxがまだ小さいころ、日本語の勉強が面倒になって
『ボクはもう英語人になる』 宣言をした事が思い出されます。
 
『それ言うなら『ボクはアメリカ人になる』やろ』、
と突っ込んでいましたが
子供視点では国籍は意味を待たないのも事実。
 
 
国籍を聞くのは親ばかりなり。
 
自分は国籍聞いてイメージ沸かせるんですねぇ。
これはいったいどういう精神構造なんでしょうか。
 
考えてみれば個人の属性の中でしゃべる言葉の方が
国籍よりその各個人へのキャラ形成により影響しているはずなのに、です。
 
例えば米語話す人は日本国籍でも米国キャラだし
スペイン語の方が得意な英国人はたぶんスペインキャラなんどと思うのです。
 
あまり考えすぎると体によくないのでもうやめます(笑)
 
 
 
そんでもって、Max、クラブ活動(水泳)も気に入った様子。
 
 
一安心。
 
(あとはスペイン語だなぁ)
 
 
 
 
・・・・・父に新言語の学習はもう無理なので子供に期待w