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バッファロー  ってこんな動物です。
(NFL  バッファロービルズロゴより)
 
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DNA的にはウシですから その肉が美味しいという理由はあるんですが、マジ美味しいです。
一時は絶滅か! って言われた程の動物をこうやって食べることが出来る我々は幸せモノです。
 
食べ物に関しては Extreme Pickyな MAXもペロリとオトナ分を平らげていました。
(但し、ハンバーグだけ(笑)  野菜系はしっかり残されていました・・・・)
 
バッファロー (アメリカバイソン) 人間との関係

食用とされることもあり、皮は防寒具に利用されていた。
皮目的や娯楽としての乱獲により生息数は激減した。ネイティブ・アメリカンは、食用や毛皮用に群れを崖に追い込むなど伝統的な手法により狩猟を行っていたが、西部開拓時代に猟銃による狩猟が行われるようになると、数千万頭の生息数は激減。
アメリカ政府は、減少したアメリカバイソンを保護せず、むしろ積極的に殺していった。ネイティブ・アメリカンをインディアン居留地に押し込めるため、兵糧攻めを目的として複数のネイティブ・アメリカン部族の主要な食料であったアメリカバイソンを計画的に絶滅させる方策をとったためである。
19世紀末には1000頭未満にまで減少した。現在は生息地で保護され、生息数は数十万頭まで回復したとされる。
 
 
 
こちらのホテルのレストランで頂きました。
 
 
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IRMA ホテル
 
 
 
 
 
 
 
 
西部の町n雰囲気モリモリだしてる古いホテルです。
 
 
 
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金ピカっ のレジスター (現在も使用中)
レジスターの置かれている大型備品は英国エリザベス女王からの贈り物だそうな。
 
 
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これで満腹です。
 
 
次は町を撮りに行きます。