アメリカ人ってすっごくデータ好き。
野球で言えばまあ考えられる限りのデータが出てきます。
このピッチャーに過去3年間 打率は?
ランナーがいるときの打率は?
ランナーがいるときの打率は?
まあこんな具合にデータを何でも取っておくんでしょうね。
さてこのサイト、ちょっと恐怖です。
↓ ↓
何が怖いって個人情報がWeb上に載りまくってます。
ケインの名前入力して検索させるとなんと住所 家族 電話番号 全部出てきましたよ。
あ、勤め先から肩書きまでも。 人によっては年齢もバッチリです!
MaxD ケイン 65 ってね (コワッ! って言ってるそこのアナタは誰ですか?w)
あ、勤め先から肩書きまでも。 人によっては年齢もバッチリです!
MaxD ケイン 65 ってね (コワッ! って言ってるそこのアナタは誰ですか?w)
無料でこれだけ見られている(公開されている)わけですから、有料情報だとさらにエグいですよ。
会社で人を雇うときに最近はバックグラウンドチェックを強化しています。
専門の業者があって20-30ドル払えば、その人の犯罪暦(あれば!) 借金の明細から全部出てきます。クレジットカードの残高から車のローンまで全部!
会社で人を雇うときに最近はバックグラウンドチェックを強化しています。
専門の業者があって20-30ドル払えば、その人の犯罪暦(あれば!) 借金の明細から全部出てきます。クレジットカードの残高から車のローンまで全部!
日本だとどうなんでしょう。まだここまでは整備されていないんじゃないでしょうか。
そういえば、大昔銀行に勤めていたころ『個人ブラックリスト』というのを見たことがありました。
当時は氏名(カタカナ) 誕生日の2項目だけで特定する個人の信用情報でした。
あのブラックリストに載るとほぼ表向きの信用社会からは抹殺されてたと思います。
特に日本はやり直しを許さない社会システムですからね。
今は変わったんだろうか・・・
当時は氏名(カタカナ) 誕生日の2項目だけで特定する個人の信用情報でした。
あのブラックリストに載るとほぼ表向きの信用社会からは抹殺されてたと思います。
特に日本はやり直しを許さない社会システムですからね。
今は変わったんだろうか・・・
あ、話がそれましたがお隣さんのお名前ご存知ですよね。
上のサイトに入力すると何か出てくるかもしれません。
上のサイトに入力すると何か出てくるかもしれません。
なんだか覗き趣味的で上等な事ではないですが、子供なんかの安全にかかわる情報が出てくると思うと調べておくべきかと思いますね。