イメージ 1

小学生時代に命を溜める遊びが定着してたんで、ネットで調べていたら『小学生の定義』がありました。


小学生時代、こんな事してましたね。

【定義】


・牛乳キャップを集めてる
・消しかすを丸めて、練り消しもどきを作ってる
・鉛筆を両側けずってる
・一生のお願いを何度もする
・ツベルクリン検査の後に「全然痛くない」と やたら主張する
・すぐに鬼ごっこをする
・ポケットから砂がでてくる
・どの水道の水がうまいとかまじめに議論する
・カッターとかで指を切った時、血をみせびらかす
・教科書とかででてくる顔にほぼ落書きがしてある
・漢字を書くと枠からはみだす
・落ちているタイヤをとりあえず蹴る
・学校のトイレでは個室には決して入らない
・筆箱が無駄に多機能
・机の穴には消しかすをつめる
・消しゴムを定規で破壊する
・下校の途中で雑草の蜜を吸う
・先生を「お母さん」と呼んだことがある
・問題のミスを得意げに指摘する
・感想文では感想ではなく粗筋を書く
・だんご虫を捕獲している
・半ズボン率が高い
・机を無駄に削る
・遠足の説明の時、必ずバナナはおやつですか?と聞く
・学校から家まで何歩か数えてる
・塀とかあると登る
・カーテンをからだに巻いて遊ぶ
・消しゴムを使わずに指で消す
・一年の目標に整理整頓が必ず入っている
・ゲーム中、ダメージをうけると「いてっ」という
・給食の果物を持って帰って、出し忘れてカビが生える
・ランドセルの中に靴下がたまる
・漢字テストの時、自分の名前の漢字が出てくると儲けた気分になる
・すぐ命をかける