子供が7歳になると、赤ちゃんの頃から撮り溜めていたビデオテープ・・

正確には

撮りたいだけ撮ったけど整理せず放ってあった写真やミニテープがドッサリとり散らかってます (^^;

今週末はこれを整理しよう!! と一大決心。

まずは Video Maxが生まれた瞬間に買ったシャープのデジタルビデオカメラ(ソース:ミニDVテープ)


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このDVテープがかれこれ11本溜まってます。。。。。(泣)

赤ちゃんの頃は良く旅行にも持ち歩いて撮影してたのに、最近ではめったに持ち出さなくなりました。

皆さんそんなもんですかね~~

これをメモリースティックか CD DVD?に焼こうと考えてます。(どっちがいいんだろう)

ビデオカメラを見ると DV端子らしきものが有ります。
こことパソコンをつなげればテープの内容をパソコンに落とせるのかな。

これからBest Buy(電器屋さん)にパシって、今夜はこれに取り組んでみます。

あ、お客様相談室ってのがありますね。 さすが日本!!


2001年 8月8日発売

連絡先:お客様相談センター
    東日本相談室 Tel.06-6621-4649
    西日本相談室 Tel.043-297-4649

 シャープ株式会社は、本体サイズを従来機の約50%に小型化したDVカメラ「VL-NZ10」を8月8日に発売する。価格は138,000円。なお、本体にはズームマイク、バッテリーパック(VR-BLN10)、ACアダプタなどが付属する。

本体背面
 VL-NZ10は、レンズ部と液晶部が別々に回転する「ビューカムスタイル」を採用したDVカメラ(チルト角度は約270°)。外形寸法は133×55×85mmで、同社の従来機「VL-FD3」との比較では、約半分の大きさとなる。本体重量は約450g。「VL-FD3」より180g軽くなっている。

 撮像素子には1/4型約68万画素CCDを搭載し、光学10倍ズームレンズを採用した。電子式の手ぶれ補正も搭載する。

 液晶画面は「VL-FD3」の3.5型から3型になっている。また、本体にはレンズのズームに連動して指向性が変化する「ズームマイク」が同梱される。

 本体にSDメモリーカードスロットを装備し、撮影した静止画をSDメモリーカードやMMCに記録できる。静止画の記録解像度は648×480ドット。また、テープから任意のシーンを選択し、カードに保存することも可能。DV端子(i.LINK)を搭載するほか、アナログ映像入力端子も備えている。

 また、同社のキャラクタ「リッキーくん」が液晶画面上で撮影のアドバイスをしたり、ズームやカメラパンの練習ができる「撮影ナビ」機能を搭載。撮影時に構図をガイド表示する「ファインダー表示」機能も装備している。

 画質面では、明るい部分をそのまま残し、暗い部分のみを明るく補正する「新インテリジェントデジタルガンマ補正」を採用した。

【主な仕様】

撮像素子:1/4型約68万画素CCD
手ぶれ補正:CCD切り出し式
レンズ:F1.8、約46~460mm(35mm判換算)
静止画解像度:640×480ドット
最低照度:9ルクス
液晶モニタ:3.0型
連続使用時間:約90分(VR-BLN10使用時)、約180分(VR-BLN20使用時)
入出力端子:DV端子(i.LINK)、S映像、ビデオ、音声、パソコン通信端子(シリアルポート出力対応)
外形寸法:133×55×85mm(幅×奥行き×高さ)